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SSHで接続できない

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 Ubuntuを24.04→26.04 時間があったので、メインマシンのUpgradeを実施。 とはいえ、とはいえ、システムディスク(/)とデータディスク(/home)を分けているのでクリーンなインストールを実施。 (1) USBでUbuntu26.04を起動 (2) /home/user → /home/user_old にリネーム (3) 26.04をインストール これで、/home/user_oldにこれまでの環境が残ったまま、新規userでインストールすれば完了。もともとのuserが使用していたuser_id:1000のままなので、どちらのフォルダも見ることができる。 あとは、使用するソフトをインストールし  /home/user_old 以下から、利用する設定ファイル等をコピーして動作確認するだけ。 Dropbox MEGA などは、先にコピーしてから、フォルダ同期設定をすることで、ダウンロードなどはチェックのみで完了する。 thunderbird brave browser vscode dbeaver-ce typora obsidian LMStudio ollama あたりを移行してほぼ終了 .sshはそのままコピーして完了。 と思っていたら、何故かサーバによっては接続できない場合があることに気づいた。 $ ssh vps 何も返ってこず、接続できない。 でこれまで接続できていたのに、うまく行かない?? 詳細を確認しながら、チェックすることに。 $ ssh -vv vps debug1: OpenSSH_10.2p1 Ubuntu-2ubuntu3.5, OpenSSL 3.5.5 27 Jan 2026 debug1: Reading configuration data /home/user/.ssh/config ︙ debug2: we sent a publickey packet, wait for reply debug1: Server accepts key: /home/user/.ssh/id_rsa RSA SHA256:n5ocPbCvMV4FGFof … … … … … pBuJ/8r/kHGANY explicit agent のように、 認証完了後にシェルが起動せず、応答がない状態になっている。 具体的には ...

釈然としない

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いつもはデジねたなんだけど… 今回はどうしても気になる、スポーツネタでいこうと思います。 オリンピック柔道男子66キロ級準々決勝のチョ・ジュンホ(韓国)と海老沼匡(日本)の試合だ。 5分では勝敗がつかず、延長戦3分でも優劣がはっきりつかないことから、判定にもつれ込んだ。 ここまでは、よくある話だ。 判定青3本 主審・副審とも青(韓国)…。まあ、そうかなぁと。確かに海老沼押されているように感じたし、個人的には接戦だけど、負けたか?と旗が上る前は思っていたので、仕方ないとは感じた。 それほど大きな差はなかったけれど…。少し海老沼も消極的だったか?と思う程度。 ブーイングそして再判定 ところが、会場に居た日本人たちのブーイングだろうか…。それとも、目の肥えた柔道愛好家たちだろうか?長いブーイングに対し、審判委員らがビデオ判定。その結果再判定になった。でもって、結果は白旗3本!! う〜ん。これって、どうなの? 柔道をやってきた自分としては、審判の誤審がありうるのは了解済みで、それでも審判の言うことが絶対としてきた。ある意味、審判に気付かれないように小細工する輩も、これまで多々見てきたし、戦ってもきた。それも、決して良いとは思わないが、戦い方の一つであって許容出来る範囲だと思っている。 もし、今回のような制度を導入するのであれば、審判は危険行為を止めたり、進行を促すだけの存在になってしまうよね。 だったら、判定は審判ではなく、毎回ビデオを確認して伝えてから発表しろってことになるし、実際今回の動きはその前兆かもしれない。 ただ、今回釈然としないのは、ビデオ判定する前に審判に判定の旗を挙げさせていしまったことだと思う。これが釈然としない何となく嫌な気持ちを抱かせることになってしまっているんじゃないだろうか…。 文句を言えば、判定が覆ることがあるというメッセージを強く伝えた感じ。仮に制度を変えて行くのであれば、人の感じ方や捉え方にもっと注意を払うべきだったんじゃないかと思うんだよね。 2度あることは… そう思っている矢先に、体操でも同じような事が起き…。 フェンシングで起き…。 こんなことをしていると、誰もオリンピックを楽しめないまま離れていくような気がしてきた。あまりにも酷い。 さらに、これが政治的な問題をも...