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CIOが増殖中

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急速充電器が増えてきて面倒…  スマートフォン、ノートPCなど増えてきて、標準の充電器ってかさばるし、持ち運ぶのも邪魔。 そこで、電源タップ付きのものや、小形でMacbookProに充電できるものを探して購入。 気づいたら、CIO製品が増加していた。 持ち運び用 (1)  https://amzn.to/4d83MBV (2)  https://amzn.to/3P3B9xZ 自宅用 (3)  https://amzn.to/42WLezS どれも、それ程かさばらず、重宝しています。 電源タップが必要な場合は、(2)を持っていくけれど、ほとんどの場合は(1)のみでOK。 1ポートなら67W出力可能なので、全く問題なし。 2ポート以上使用しても、45W出力してくれるので、困ることはない。 (2) の場合は、延長ケーブルも持って歩くことが多いかなぁ。 1m程のケーブルが有ると、電源が取りにくい場所でも、なんとかなる。 という感じです。 ゼロハリのアタッシュケース自体が重いので、なるべく軽くするために(1)が常用です。 UGREENとかAnkerとかも良さそうなだけど、今の所CIOばかり増殖していますねぇ。

Atomの文字化けを修正

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Atomがいい感じだったのに 少し前まではsublime textをメインで使用していたものの、使い勝手の良い物を探し続けている。 2013年の時点でBrackets の記事書いてたゎ… MacではSublimeとmiを多用し、UbuntuのNoteはAtomを使うようになってきた。 理由は簡単で、Ubuntu上のSublimeは日本語の入力に難があって、気持よく入力できないからだ。 もちろん、Mozc Inputを入れているけれど、使い勝手が悪い。 その点、AtomはUbuntu上で気持よく入力ができるので、最近使い続けている。 ところが、4月頃Update以降、日本語が正しく表示できなくなった。 日本語だけではなく、マルチバイトがどうもダメらしい。 すぐに修正されるだろうと思って待っていたが、一向に修正が出てこない。 実際仕事でも使用しているので、少々不便。 マークダウンのプレビューが全く表示できないのが辛い。 ちなみに、Windows上でのお気に入りはxyzzyというemacsライクなエディタです。 編集画面だけは直せた 環境設定→setting画面からFont Familyに日本語フォントを設定すれば、編集画面だけは日本語を表示してくれる。 とりあえず、これで作業はできるが、Markdown Previewが全くダメな点が、効率が悪い。  出先ではNoteで書いて、自宅に帰ってMacでプレビュー確認しながらpdfを生成するところまでを行っているが、結構ミスをしていたりするので、書きながら確認できる方がありがたいんだけどね。 実際にはこんな感じで表示される。 左のTree Viewはフォルダ名、ファイル名が全て豆腐になるため、区別できない。 タブも豆腐で、だめ。 もちろん、Markdown Previewはひどい状態。 そこで、スタイルシートを自分で書けば直るとの情報を得て、試行錯誤しながら、ググりながら設定していく。 基本的にはCSSだがlessで書けるらしい。 要は、各スタイルに日本語のfont-familyを設定してやればOK。 フォントの設定だけしかしなかったのに、なぜか、Markdown Previewが黒バックに...