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 Kindle Paperwhiteが故障 2023年の3月購入なので、1年の保証期間はとっくに過ぎている。 状況は、画面右端が充電後に表示欠けを起こすようになった。 最初は1cm程度だったのに、いまでは2cm程度表示できず、右端の文字が読めない状況に…。 さて、修理可能なのか不明なので、Amazonに問い合わせすることに…。 チャットで問い合わせを選択すると、すぐに担当者につながった。 日本人の名前ではなかったけれど、とても丁寧な対応でしっかり教育されている感じ。 結果的には、 ・修理対応は行っていない。 ・買い替えるしか手段はない。 しかも、同一機種はすでに無く、後継機種(画面が7インチにUp)しか選択できない。 さて、どうしようかとチャットしながら考えていたら、先方から提案が…。  再度、Kindle端末を購入されるのであれば、15%OFFのギフトを送る(登録)ってくれる。  ご検討くださいとのことだった…。 なるほど…。  いま Kindle端末 を見ると22,980円か〜。さらに15%OFFとなると、19,533円 迷うなぁ…。もうタブレットを使用しちゃおうかとも考えていたので…。 ギフトの期限は無いそうなので、しばらく悩んでみますゎ。

釈然としない

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いつもはデジねたなんだけど… 今回はどうしても気になる、スポーツネタでいこうと思います。 オリンピック柔道男子66キロ級準々決勝のチョ・ジュンホ(韓国)と海老沼匡(日本)の試合だ。 5分では勝敗がつかず、延長戦3分でも優劣がはっきりつかないことから、判定にもつれ込んだ。 ここまでは、よくある話だ。 判定青3本 主審・副審とも青(韓国)…。まあ、そうかなぁと。確かに海老沼押されているように感じたし、個人的には接戦だけど、負けたか?と旗が上る前は思っていたので、仕方ないとは感じた。 それほど大きな差はなかったけれど…。少し海老沼も消極的だったか?と思う程度。 ブーイングそして再判定 ところが、会場に居た日本人たちのブーイングだろうか…。それとも、目の肥えた柔道愛好家たちだろうか?長いブーイングに対し、審判委員らがビデオ判定。その結果再判定になった。でもって、結果は白旗3本!! う〜ん。これって、どうなの? 柔道をやってきた自分としては、審判の誤審がありうるのは了解済みで、それでも審判の言うことが絶対としてきた。ある意味、審判に気付かれないように小細工する輩も、これまで多々見てきたし、戦ってもきた。それも、決して良いとは思わないが、戦い方の一つであって許容出来る範囲だと思っている。 もし、今回のような制度を導入するのであれば、審判は危険行為を止めたり、進行を促すだけの存在になってしまうよね。 だったら、判定は審判ではなく、毎回ビデオを確認して伝えてから発表しろってことになるし、実際今回の動きはその前兆かもしれない。 ただ、今回釈然としないのは、ビデオ判定する前に審判に判定の旗を挙げさせていしまったことだと思う。これが釈然としない何となく嫌な気持ちを抱かせることになってしまっているんじゃないだろうか…。 文句を言えば、判定が覆ることがあるというメッセージを強く伝えた感じ。仮に制度を変えて行くのであれば、人の感じ方や捉え方にもっと注意を払うべきだったんじゃないかと思うんだよね。 2度あることは… そう思っている矢先に、体操でも同じような事が起き…。 フェンシングで起き…。 こんなことをしていると、誰もオリンピックを楽しめないまま離れていくような気がしてきた。あまりにも酷い。 さらに、これが政治的な問題をも...