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4月, 2012の投稿を表示しています

CIOが増殖中

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急速充電器が増えてきて面倒…  スマートフォン、ノートPCなど増えてきて、標準の充電器ってかさばるし、持ち運ぶのも邪魔。 そこで、電源タップ付きのものや、小形でMacbookProに充電できるものを探して購入。 気づいたら、CIO製品が増加していた。 持ち運び用 (1)  https://amzn.to/4d83MBV (2)  https://amzn.to/3P3B9xZ 自宅用 (3)  https://amzn.to/42WLezS どれも、それ程かさばらず、重宝しています。 電源タップが必要な場合は、(2)を持っていくけれど、ほとんどの場合は(1)のみでOK。 1ポートなら67W出力可能なので、全く問題なし。 2ポート以上使用しても、45W出力してくれるので、困ることはない。 (2) の場合は、延長ケーブルも持って歩くことが多いかなぁ。 1m程のケーブルが有ると、電源が取りにくい場所でも、なんとかなる。 という感じです。 ゼロハリのアタッシュケース自体が重いので、なるべく軽くするために(1)が常用です。 UGREENとかAnkerとかも良さそうなだけど、今の所CIOばかり増殖していますねぇ。

bluefish on Mac

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いいHTMLエディタはないものか? HTML作成でiWebを使ってみたものの、初心者には簡単に作れて良いのかもしれないが、自由度が低すぎて逆に苦労した。 仕方ないので、AdobeのDreamweaverでも買おうかと思ったけれど、できる限り他の方法を試す事にした。 そこで、bluefishを試す事に。GTKで動作しているので、Linux使いだった自分には慣れるだろうという浅はかな考え。 本家 bluefishのサイト からダウンロード。2.2.2はMac用のdmgファイルが用意されているので簡単ですな。 落としてappをインストール。 さて、実行してみると・・・。フォントがらみでメニューバー以外は豆腐の嵐。 これではまともに使えないです。 しかし、Linuxでも日本語がらみはよく見た光景なので、どこかに情報がないか探してみる。 katz+さんのサイトにwindows版での 不具合についての記述 がありました。 同じフォント関係の不具合なので、試してみる事に。 finderからbluefish.appを右クリック→「パッケージの内容を表示」 Contents→Resources→etc→gtk-2.0→gtkrc までたどり着きました。 このファイルをエディタで開き、加筆する事に。 style "user-font" {font_name="Meiryo"} widget_class "*" style "user-font" 自分のマシンにはメイリオが入っているので、このままでOKなはず。 保存して、bluefishを起動すると・・・。 これだけで、無事に表示。 念のためテキストファイルやhtmlも開いてみましたが、問題なし。 一通りメニューや環境設定を触ってみても、異常な所はほぼ見られず。 これで、そこそこまともなhtmlエディタが使えるようになった・・・。 一件落着。