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 Kindle Paperwhiteが故障 2023年の3月購入なので、1年の保証期間はとっくに過ぎている。 状況は、画面右端が充電後に表示欠けを起こすようになった。 最初は1cm程度だったのに、いまでは2cm程度表示できず、右端の文字が読めない状況に…。 さて、修理可能なのか不明なので、Amazonに問い合わせすることに…。 チャットで問い合わせを選択すると、すぐに担当者につながった。 日本人の名前ではなかったけれど、とても丁寧な対応でしっかり教育されている感じ。 結果的には、 ・修理対応は行っていない。 ・買い替えるしか手段はない。 しかも、同一機種はすでに無く、後継機種(画面が7インチにUp)しか選択できない。 さて、どうしようかとチャットしながら考えていたら、先方から提案が…。  再度、Kindle端末を購入されるのであれば、15%OFFのギフトを送る(登録)ってくれる。  ご検討くださいとのことだった…。 なるほど…。  いま Kindle端末 を見ると22,980円か〜。さらに15%OFFとなると、19,533円 迷うなぁ…。もうタブレットを使用しちゃおうかとも考えていたので…。 ギフトの期限は無いそうなので、しばらく悩んでみますゎ。

LiDE40の64bitDriverはどこ?

windows7 64bit でCanoScan LiDE40を使う 古いマシンのリプレイスを頼まれて、新しいCorei5のデスクトップマシンに入れ替えた。その時に「このスキャナって使えます?」と聞かれ「多分大丈夫・・・」と応えたものの、よくよく考えたら64bit版のWindows7にした事を、すっかり忘れていた。 まあ、ドライバでてるやろうと、Canonのダウンロードページに行ったら、32bit版しか出ていない。内心ヤバイと・・・。 なんとかしてみよう・・・と、とりあえずは32bit版をダウンロードして入れてみるものの、認識もなにもしない。(新しいのを勧めるかと、チラリと思いつつも…) まあ、そりゃそうだわな。動くんならわざわざ32bit/64bitと分ける必要も無い訳で。 先人の知恵を まずは、グーグル先生に聞いてみるかと検索してみると、同じ状況での質問もチラホラ。その中には、ヒントなるものが!!! 64bit+XPmodeで動作 したとの報告が。もう少し探してみると、 Lide60のドライバで動作 したとか・・・。 せっかくの64bit版でいまさらXPmodeも無いもんだと思い、Lide60のドライバを使う事に。 作業内容 キャノンのサポートサイト からから「lide60vst6411111a_64jp.exe」をダウンロード。 exeファイルの中身を展開して確認。(WinRARを使用) さらに中に含まれているSetupSG.exeを展開。 コントロールパネル→ハードウェアとサウンド→デバイスとプリンターから未認識のCanoScanを選択。 プロパティ→ドライバの更新→コンピュータ上のデバイス ドライバの一覧から選択 →一番上の「全て」を選択→ディスク使用の「参照」から解凍済みのCNQL60.infを選択 これで、ドライバは入ってくれる。ただし、CanoScanLide60として登録され、Lide40の名前は出てこない。 ここまでは、すんなり。さて動作テストと思い、windows7が標準で持っている「Windows FAX とスキャン」を起動。原稿をセットしてポチッとな。 「このデバイスを使用するにはWIAドライバが必要です…」と文句垂れてくる。スキャナのプロパティを確認すると使用不可の文字が...