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CIOが増殖中

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急速充電器が増えてきて面倒…  スマートフォン、ノートPCなど増えてきて、標準の充電器ってかさばるし、持ち運ぶのも邪魔。 そこで、電源タップ付きのものや、小形でMacbookProに充電できるものを探して購入。 気づいたら、CIO製品が増加していた。 持ち運び用 (1)  https://amzn.to/4d83MBV (2)  https://amzn.to/3P3B9xZ 自宅用 (3)  https://amzn.to/42WLezS どれも、それ程かさばらず、重宝しています。 電源タップが必要な場合は、(2)を持っていくけれど、ほとんどの場合は(1)のみでOK。 1ポートなら67W出力可能なので、全く問題なし。 2ポート以上使用しても、45W出力してくれるので、困ることはない。 (2) の場合は、延長ケーブルも持って歩くことが多いかなぁ。 1m程のケーブルが有ると、電源が取りにくい場所でも、なんとかなる。 という感じです。 ゼロハリのアタッシュケース自体が重いので、なるべく軽くするために(1)が常用です。 UGREENとかAnkerとかも良さそうなだけど、今の所CIOばかり増殖していますねぇ。

Music Getterが使えなくなった(対策)

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USENは試したけれど… 以前のエントリー「 Music Getterが使えなくなった 」で、利用できなくなったことと、他に使えそうなものとしてUSENを検討したと伝えましたが…。 その後、USENを試したものの、これはHuluとはコンセプトが全く異なっていて、はっきり言ってデジタルの良さを全く生かしていないサービスですね。 アナログをそのままデジタルコンテンツに置換えただけで、デジタルならではの良さとか、便利さを考慮しているとは思えない内容でした。 チャンネルが多いラジオ(まさに有線)という位置づけでしか無く、残念の一言。 聴きたい曲が、再度聴けるわけでもなく、選ぶこともできないとは…。 DropMusicが似ている 色々と試しながら、良さそうなのを片っ端からテストしてみる。 すると、「DropMusic」が良さそう。 Music Getterと異なるのは、以下の点。 基本的にはストリーミングで再生すること。 ジャンル分けがなされていて、カテゴリごとに探しやすいこと。 ランキングが設定されていて、自分の不得意分野でも検索せずに聴くことができること。 アーティスト別もあるし、ローカルの曲も同じように再生できる。 ビデオにも対応している。 といった感じでしょうか。 一応、ダウンロードは20曲まで(お気に入りで選択)可能らしい。 Twitterなんかで紹介すると、その曲はカウントされないらしい。 ということで、代わりにしばらく試してみることにした。 問題点もある 検索もできて、プレイリスト(プレイヤーにリストとして追加)に、入れておけるので、最低限の機能は良いと思う。 けれども、しばらくテストしてみると使いにくいなぁと思えることも…。 カーオーディオと接続して、聴いているのだけれども、オーディオ側からの制御に反応しない。(1曲めは制御できるのに、その後ダメになってしまう) 曲を送ったりするためには、iPhone本体で操作しなくてはならず、運転中にはしたくないので、聴き続けるしかない…。 ストリーミングでデータを取り込んでいるので、パケット量が結構増えている。 ちなみに、1時間半程車で移動する間に聴き続けてみたところ、...