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Windows Update エラー

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インストールエラー 0x80070306 はい、また出ました。 最近のMicrosoftの品質管理はどうなってしまったのでしょうか? 今回は、KB5079473を入れようとして、エラー。 再試行してエラー。 日をおいて試してもエラー。 ということで、Updateのたびにエラー表示されるのもイラッとするので、修正する。 まずは、 管理者でコマンドプロンプトを開く dism /online /cleanup-image /restorehealth sfc /scannow を実行する。 イメージのバージョンが異なっているので、更新したかいが有るとよいが…。 sfcは若干時間がかかるが、まぁチェックだけはしておこう。 続いて、 設定 → システム → 回復 → Windows Updateで問題を解決する → 今すぐインストール これを実行すると、Windows Updateの画面が開き、以下のような作業が始まる。 修復バージョンをダウンロードして、それで書き込むっぽい 結構時間がかかりますが、まぁ順調に進みます。 完了すると「再起動」しろと言ってくるので、再起動を実施。  ↓ サインイン画面でサインイン  ↓ ここが、いつもの10倍くらい時間がかかった。  ↓ 無事にデスクトップが表示される 「更新プログラムのチェック」を押しても何も候補は出てこなくなる。

初のLED電球

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ようやく導入する機会がやってきた 白熱電球の生産終了して、LED電球に移行するなんて話題が以前ありましたが、自分としてはかなり懐疑的に見ていました。 自然に切り替わっていくのならまだしも、使える電球までも取り替えるニュースやら記事やらを見るにつけ、バカバカしい!と感じています。 使えるものを捨てることによるエネルギーコストの無駄の方が考えらないくらい大きいと思うんだけど…。 もちろん、壊れて買い換えるとか、故障を契機にというのは理解できますが…。 と、言いながらも我が家では、白熱球だったものは蛍光灯型に随分前から切り替え始めているので、敢えてLEDにしなくてはならないものは、それ程多くないし、蛍光灯型のコストパフォーマンスの良さを考えると、LEDへの切り替えもどうしようかなぁという状況のまま推移していました。 洗面所の電灯が突然バシッと言った後、お亡くなりになりました。 こいつは白熱球ではなく、クリプトン球。長寿命型で約2000時間がカタログスペックとなっております。前回替えたのはいつだったか覚えていないんだけど、階段やダウンライトなどすべてE17口金のクリプトン球です。 LED照明が出始めた頃、このサイズに合う同じ大きさで、同じくらいの物が市場になかったので、ずっとクリプトン球を使っていたのでした。 で、今回お亡くなりになったので、近くのEDIONに行って確認してみると、同じサイズのLED照明が店頭に並んでおりました。 迷うところだが… クリプトン球は2000時間で400円。 LED球は40000時間で1980円。 20倍長持ちして価格は5倍。 まあ、ものは試しと購入することにしました。 もう1段明るいものだと、2980円…。ちょっとどうなのかなぁと思いつつも480ルーメンの物に決定。 実際取り付けてみると、かなり明るくて違和感は無いです。 本当にカタログ通りの寿命だとすれば、あと20年〜40年くらいは交換しなくても良い計算になるんだけれど…。本当かなぁ? CDだって出た当初は半永久的とか言っていたけど、実際は全然持たないしなぁ〜。 まあ、様子を見るためにも記録をとっておく必要があるわけで、ブログに残しておこうと…。 まてよ、このブログが40年後も見ることが可能なのか?という別の問題が発生するという落ち...