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snapが怪しい…

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メインマシンの Ubuntu26.04が固まる 通常のUpdateを行なって、再起動が必要というので再起動を実施。 gdmのログイン画面は表示される ユーザ選択 パスワード入力 デスクトップに切り替わる途中で固まる マウスは動作せず キーボードは反応する あれ?タイミングの問題かな?と思い再度実施するが、改善はしない。 どうやら最後のUpdateが問題っぽい。 ということで、GRUBメニューからSafe Mode(Netoworkあり+root)で起動する 記憶では、Linux-Kernel関係が7.0.0-29に上がっていた表示を見ているので、前の7.0.0-28に戻す。 改善せず ちなみにメインマシンの環境は Ubuntu26.04(64GB) + GeForce3060(8GB) + デュアルディスプレイ SSD(1TB+2TB) , HDD(4TB)という構成 一応、sshでの接続はできるので、MacBookからリモートでこの状況のログを確認しながら作業する。 ログを渡してGeminiに確認するが、nvidiaのドライバと、kernel7.0.0-29の問題と指摘される。 まぁ過去にもアップデート後にドライバ入れ直すことは多々あったので、またかぁ…という感じ。 そこで、open版に入れ直したり、バージョン変えたり…。 どれもだめ。 結局3時間ほど粘ったが改善せず。

いいサービスなのに、惜しい!

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誕生日がお盆中なのさ ここ最近の8月12日は、御巣鷹山での墜落事故の追悼という行事のお陰で、朝から重苦しい誕生日を迎えるのだけれども、お盆という時期に合致していることは、損な気がしている。 何せ、日本中ほとんどの企業はお休みなため、渋滞は酷く外出にはうんざりする気持ちを如何に抑えこむか…。行列や人混みを如何に避けるか…ということに力を入れる必要がある。 しかも、サービス業は、ここぞとばかりお盆期間メニューとかを設定し、いつもの20%増しの料金設定のメニューだったり、格安なランチメニューを一時的に未提供だったりと、お店に入るとがっかりすることが多い。 そんな期間の誕生日であっても、家族は祝ってくれるわけで…。 こちらとしても、わざわざ混んでいて高い料理を出す店に行く必要性は無いので、誕生日会を前倒して実施するのが、ここ何年かの慣例となっている。 ちゅうことで、「 PIZZA MARINO 」へお出かけしてイタリアンを満腹いただく作戦を決行した。 洒落たサービス チェーン展開しているMarinoですが、「お誕生日なんです〜」と申し出れば、特別にケーキやアイスクリームに、ろうそく立てて出してくれる(しかも無料)。写真を撮影してくれ、その場でプリントをくれる。(もちろん無料)。でもって、希望すればHappy Birthdayの歌まで歌ってくれる(これまた無料)。 だからといって、嘘ついてタダでアイスやケーキを貰うなんてことはご法度ですぜぃ。 当然、今回は早めとはいえ、お誕生日会を兼ねて行っているので、その旨申し出ました。おいしいチョコケーキとアイスが乗ったお皿が出てきました。歌はちょっと恥ずかしいので辞退し、写真はお願いする流れです。 でもって、写真は落書きして店内にも掲示してくれるわけです。 今年も、子供らがしっかりデザインを施してくれたものを、店用と自宅用に…。 あと一歩なのに… ここまで、客の気持ちを盛り上げるサービスを提供しながら、毎年不満に感じる事があるんです。 この写真を撮ってくれて、プリントをくれる。落書きもいいでしょう。店内に飾るわけですから…。持ち帰り用に1枚くれるのもいいでしょう。 では、なぜ撮影した写真データをくれないのか? もちろん、メディアでくれとは言いませんが、データをくれてもいいんで...