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snapが怪しい…

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メインマシンの Ubuntu26.04が固まる 通常のUpdateを行なって、再起動が必要というので再起動を実施。 gdmのログイン画面は表示される ユーザ選択 パスワード入力 デスクトップに切り替わる途中で固まる マウスは動作せず キーボードは反応する あれ?タイミングの問題かな?と思い再度実施するが、改善はしない。 どうやら最後のUpdateが問題っぽい。 ということで、GRUBメニューからSafe Mode(Netoworkあり+root)で起動する 記憶では、Linux-Kernel関係が7.0.0-29に上がっていた表示を見ているので、前の7.0.0-28に戻す。 改善せず ちなみにメインマシンの環境は Ubuntu26.04(64GB) + GeForce3060(8GB) + デュアルディスプレイ SSD(1TB+2TB) , HDD(4TB)という構成 一応、sshでの接続はできるので、MacBookからリモートでこの状況のログを確認しながら作業する。 ログを渡してGeminiに確認するが、nvidiaのドライバと、kernel7.0.0-29の問題と指摘される。 まぁ過去にもアップデート後にドライバ入れ直すことは多々あったので、またかぁ…という感じ。 そこで、open版に入れ直したり、バージョン変えたり…。 どれもだめ。 結局3時間ほど粘ったが改善せず。

VITURE Pro (2025-07)

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 ARグラスに手を出す Xreal+レンズ なら VITUREの方が安くなるし、使い勝手は全然違う。 ずっとXrealと迷っていたが、視度調整が付いているVITUREを選択。 これ、想像以上に良いです。 まず、表示が精細で、ドットなんて見えないです。 軽くて、装着していて鼻が痛くなったり重さを感じることはない。 そして、待望の視度調整は僕の視力で補正ギリギリだった。 -5Dまでしか対応していないので、それ以上度がきつい人はコンタクトレンズか、別途弱いレンズが必要かも。 映画を見るときに、コンタクトも通常の眼鏡も不要なのは素敵。 音は耳元のツルから聞こえてくるんだけど、これまたびっくりな音質。 自分にしか聞こえていないの?と心配になるくらいの音量。 でも、隣りにいる人には聞こえていないらしい…。 1つだけ気になったのは、映画の暗いシーンで階調不足でザラつきが感じられるところくらいでしょうか…。  Pixel9aのAmazon Primeを楽しむのにはすごくいいです。 接続時に、スマートフォン本体の画面表示がOFFになれば電池の減りも抑えられるのに。 PCと繋ぐ そしてPCとの接続はすごく面白いです。 拡張ディスプレイで表示すれば、眼鏡(VITURE)の中だけに画面が表示されているので、周囲の人からは一切表示内容が見えない。  これはこれで、奇異な目で見られるとは思いますが、外で仕事したいときは良いかも。 安心して、非公開な情報や、作業ができるというもんだ。 モバイルディスプレイを持ち歩くよりも軽くて現実的。 でもって、「Immersive 3D」というソフトを入れると、2次元の写真や動画を3Dに変換してくれるという面白いソフトが利用できる。  Youtubeなんかも立体表示になるし、自分の撮影した写真も3Dになる。 こいつ、N100のマシンでテストしたら、使い物ならないくらい遅かったので、そこそこスペックが必要な感じです。  もちろん、M4 MacBook Proではサクサク動いて面白い! PCと接続して欠点を見つけた。 これはVITUREの欠点というよりも、MacBookの欠点ですかね。 ブラウザでAmazonPrimeを表示して、VITUREでは真っ黒になってしまう。 HDCP(著作権保護技術)のせいらしいが…。  まぁ、MacBookでアマプラは見ないか...