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CIOが増殖中

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急速充電器が増えてきて面倒…  スマートフォン、ノートPCなど増えてきて、標準の充電器ってかさばるし、持ち運ぶのも邪魔。 そこで、電源タップ付きのものや、小形でMacbookProに充電できるものを探して購入。 気づいたら、CIO製品が増加していた。 持ち運び用 (1)  https://amzn.to/4d83MBV (2)  https://amzn.to/3P3B9xZ 自宅用 (3)  https://amzn.to/42WLezS どれも、それ程かさばらず、重宝しています。 電源タップが必要な場合は、(2)を持っていくけれど、ほとんどの場合は(1)のみでOK。 1ポートなら67W出力可能なので、全く問題なし。 2ポート以上使用しても、45W出力してくれるので、困ることはない。 (2) の場合は、延長ケーブルも持って歩くことが多いかなぁ。 1m程のケーブルが有ると、電源が取りにくい場所でも、なんとかなる。 という感じです。 ゼロハリのアタッシュケース自体が重いので、なるべく軽くするために(1)が常用です。 UGREENとかAnkerとかも良さそうなだけど、今の所CIOばかり増殖していますねぇ。

iMac (2010mid)をUbuntuにした

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マシンの配置を変更 急に開発用に1台必要になったのと、Zoomでの遠隔授業でディスプレイが不足してきたので、今あるマシンをローテーションし、しばらく眠っていたマシンを引っ張り出すことに…。 以前メインマシンで使っていた、ガワがNECで、中身は寄せ集めのUbuntuマシン(20.04LTS)をサーバ機にすることにして、場所を変えた。 古い17インチのディスプレイを接続し、何とか見えればOKだし…。 こいつには、プリンタとiMacでバックアップなどに使用していたHDDを接続の予定。 現在はProxyサーバとしてテストしている。 (これもお仕事関係の検証を兼ねてますが…) こいつに繋がっていた24インチのディスプレイを、メインマシンの2ndディスプレイにする。これで、作業環境は一気に良くなった。 iMacを初期化 USBにUbuntu20.04を入れることに。 今回、別の依頼でRaspberryPiを使った仕組みを動作させ始めて…。 そのラズパイにUbuntu20.04のサーバ版を入れることにしたため、色々とテストするのにこちらで作って、持っていくことにしたのだった…。  ライブラリとかが同じなので、移行がしやすいと思って…。  先のマシンも20.04なんだけど、奴は18.04→20.04とアップグレードしたため、色々と混ざった状態で、検証しにくい。 iMacは、この4ヶ月ほど眠っていた。  何せ通常起動しようにも、リンゴマークのProgressが30分近く掛からないと起動してこない状況…。  もうとっくに使う気が失せてしまっている。 データはすべてバックアップとクラウドに残してあるし、重要なデータは今のメインマシンのHDDにコピー済みだ。 オプション+電源 これで、起動時に起動ドライブの選択画面が出るはずなのに… USBを認識していないのか、USBが悪いのか… 仕方ないので、再度別のツールで焼き直すことに。 調べてみると、 balenaEtcherのFlash というのが良いらしい。 最初はddコマンドで書き込んだのだが…。 AppImageなので展開して実行するだけだった。 イメージとデバイスを指定するだけで勝手に書き込みが始まった。 手軽だけどちょっと怖い。 推定で7分ほどかかると表示されているので、その間に、iMac側のPRAMをリセットしてみる。 Command...