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Windows Update エラー

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インストールエラー 0x80070306 はい、また出ました。 最近のMicrosoftの品質管理はどうなってしまったのでしょうか? 今回は、KB5079473を入れようとして、エラー。 再試行してエラー。 日をおいて試してもエラー。 ということで、Updateのたびにエラー表示されるのもイラッとするので、修正する。 まずは、 管理者でコマンドプロンプトを開く dism /online /cleanup-image /restorehealth sfc /scannow を実行する。 イメージのバージョンが異なっているので、更新したかいが有るとよいが…。 sfcは若干時間がかかるが、まぁチェックだけはしておこう。 続いて、 設定 → システム → 回復 → Windows Updateで問題を解決する → 今すぐインストール これを実行すると、Windows Updateの画面が開き、以下のような作業が始まる。 修復バージョンをダウンロードして、それで書き込むっぽい 結構時間がかかりますが、まぁ順調に進みます。 完了すると「再起動」しろと言ってくるので、再起動を実施。  ↓ サインイン画面でサインイン  ↓ ここが、いつもの10倍くらい時間がかかった。  ↓ 無事にデスクトップが表示される 「更新プログラムのチェック」を押しても何も候補は出てこなくなる。

AppleStoreに行ってきた

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悲しい出来事 先日、iPhone4sのスリープボタンが、陥没したまま戻らなくなり、スリープボタンとしての機能をしなくなったと報告をした。 すぐさまgenius barの予約をとったものの数日後しか予約が取れず、今日がその予約の日だった。 予約の時間少し前に到着し、順番を待つ。 名前と時間の確認をしたら、すぐに呼ばれて内容の確認。 よくある故障だそうです。 本体の交換になりますとな…。 ところが!! 自分のiPhoneは、2012年の2月に購入(機種変更)している。 今年(2013年)の1月にWi-Fiが故障し、保証期間内なので無償で新品に交換してもらっている。 なので、今年の1月から1年は経っていないので、まだ保証期間内ではないか??と都合よく解釈していたのだけれど…。 購入から1年のみなんだそうな。機種の新旧は関係ないと言われました。 まぁ、AppleCareがそれを補うために存在しているわけですし…。 そこで、修理というか交換の費用を尋ねると、2万円強とのこと。 高すぎるやろ…。 いい方法はないか?と尋ねると、残債があと3ヶ月なので、機種変更をした方が安くつきますよとな。 たしかに、毎月2000円弱の機種分割代×3なので、事務手数料入れても1万円以下で済む。 嬉しい出来事 スリープが使えないと、いつまでも表示がされたり、そのあいだに触れるとAppが反応したりと、まともに持ち運べない。仕方なく機種変することに決め、選定。 ここで5cを選ぶ理由は無いのでiPhone5sにする。 在庫を確認すると、どれでも即渡せますとな。 それではGoldを選び手続きに。 気になるのは、通信料が若干上がることだ。 LTEの定額だと1,000円以上UPする。 まあ、他のプランなども考えたけれど、メインで使っているのでやむなくパケ定額にする。 本体は分割でも、一括でも差は無いので、一括で処理。 おかげで月々割の分だけ、毎月減額され、4,500円弱/月となる。 後の処理… Softbankは今まで使用してきた4sの下取りをおこなってくれる。うまく行けば1万円だ。 だめなら返却してくるらしいので、送付用の手続きを依頼する...