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Windows Update エラー

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インストールエラー 0x80070306 はい、また出ました。 最近のMicrosoftの品質管理はどうなってしまったのでしょうか? 今回は、KB5079473を入れようとして、エラー。 再試行してエラー。 日をおいて試してもエラー。 ということで、Updateのたびにエラー表示されるのもイラッとするので、修正する。 まずは、 管理者でコマンドプロンプトを開く dism /online /cleanup-image /restorehealth sfc /scannow を実行する。 イメージのバージョンが異なっているので、更新したかいが有るとよいが…。 sfcは若干時間がかかるが、まぁチェックだけはしておこう。 続いて、 設定 → システム → 回復 → Windows Updateで問題を解決する → 今すぐインストール これを実行すると、Windows Updateの画面が開き、以下のような作業が始まる。 修復バージョンをダウンロードして、それで書き込むっぽい 結構時間がかかりますが、まぁ順調に進みます。 完了すると「再起動」しろと言ってくるので、再起動を実施。  ↓ サインイン画面でサインイン  ↓ ここが、いつもの10倍くらい時間がかかった。  ↓ 無事にデスクトップが表示される 「更新プログラムのチェック」を押しても何も候補は出てこなくなる。

Zenfone2げっとしました

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少し前から気になっていて… 4月に「格安SIMとスマホ」についての講師をやった。 その時に詳しく調べて、狙った機種がASUSのZenfone5。 でも5月16日に新機種Zenfone2が出るのは分かっていた。だからこそ狙い目の5だったのだけれど、実際に店頭に購入しに行くと品切れ。 MNPで即開通できるのは、BIC SIMくらいなので、BICカメラに何度か足を運んだものの一向に入荷しない。 それ程人気らしい。 まあ、そのうち手に入るかなぁと思っていたが、5月10日を過ぎても手に入らない。 そこで、モンスタースマホと言われる(メモリ4GB搭載!)Zenfone2を確認していて、ついポチッとな。 これが5月11日の深夜。 予約者から順次発送らしいので、いつになるのかな?と思っていたら16日に到着!! なんと!発売日当日に配送とは、恐れ入った。 ところが、SIMの手配が間に合わない。 慌てて、dmm SIMを手配。 もう、MNPなんかしないで、新番号をゲットして乗り換え!と決めた。 通話SIMプラン(1枚通話SIM+2枚データSIM)の10GB=2,950円 実際には消費税と、手数料がかかるので、もう少し高い。 本体が49,464- 代引き手数料が648円で、合計50,112円 SIMが、手数料3,240円と2,950+消費税=3,186/月 計算してみる。 現在使用しているiPhone5sは、70,080-(一括) 通話料が4,357円/月 さらにタブレットでOCNを使用していて、972円/月 結局 5,329円/月の支払い。 iPhone5sの場合、1年間でみると 70,080+5,329*12=134,028- Zenfone2の場合は、50,112+3,186*12=88,344- 差額 45,684- 現在のiPhoneを解約すると、10,260の違約金が発生する。 これを考慮しても… 仮にすでに持っている本体代金は除外し、 初期費用が本体代+違約金で考えて、 60,372+3,186*x<5,329*x を解けばよい。28.2ヶ月で確実に格安SIMが勝つ。 実際には、あと6ヶ月ほどするとSoftbankのテザリングオプションが、無料→524円発生するようになる。 ...