snapが怪しい…

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メインマシンの Ubuntu26.04が固まる 通常のUpdateを行なって、再起動が必要というので再起動を実施。 gdmのログイン画面は表示される ユーザ選択 パスワード入力 デスクトップに切り替わる途中で固まる マウスは動作せず キーボードは反応する あれ?タイミングの問題かな?と思い再度実施するが、改善はしない。 どうやら最後のUpdateが問題っぽい。 ということで、GRUBメニューからSafe Mode(Netoworkあり+root)で起動する 記憶では、Linux-Kernel関係が7.0.0-29に上がっていた表示を見ているので、前の7.0.0-28に戻す。 改善せず ちなみにメインマシンの環境は Ubuntu26.04(64GB) + GeForce3060(8GB) + デュアルディスプレイ SSD(1TB+2TB) , HDD(4TB)という構成 一応、sshでの接続はできるので、MacBookからリモートでこの状況のログを確認しながら作業する。 ログを渡してGeminiに確認するが、nvidiaのドライバと、kernel7.0.0-29の問題と指摘される。 まぁ過去にもアップデート後にドライバ入れ直すことは多々あったので、またかぁ…という感じ。 そこで、open版に入れ直したり、バージョン変えたり…。 どれもだめ。 結局3時間ほど粘ったが改善せず。

Zenfone2げっとしました

少し前から気になっていて…

4月に「格安SIMとスマホ」についての講師をやった。
その時に詳しく調べて、狙った機種がASUSのZenfone5。
でも5月16日に新機種Zenfone2が出るのは分かっていた。だからこそ狙い目の5だったのだけれど、実際に店頭に購入しに行くと品切れ。

MNPで即開通できるのは、BIC SIMくらいなので、BICカメラに何度か足を運んだものの一向に入荷しない。
それ程人気らしい。

まあ、そのうち手に入るかなぁと思っていたが、5月10日を過ぎても手に入らない。
そこで、モンスタースマホと言われる(メモリ4GB搭載!)Zenfone2を確認していて、ついポチッとな。

これが5月11日の深夜。

予約者から順次発送らしいので、いつになるのかな?と思っていたら16日に到着!!

なんと!発売日当日に配送とは、恐れ入った。
ところが、SIMの手配が間に合わない。

慌てて、dmm SIMを手配。
もう、MNPなんかしないで、新番号をゲットして乗り換え!と決めた。

通話SIMプラン(1枚通話SIM+2枚データSIM)の10GB=2,950円
実際には消費税と、手数料がかかるので、もう少し高い。

本体が49,464- 代引き手数料が648円で、合計50,112円
SIMが、手数料3,240円と2,950+消費税=3,186/月

計算してみる。
現在使用しているiPhone5sは、70,080-(一括)
通話料が4,357円/月
さらにタブレットでOCNを使用していて、972円/月

結局 5,329円/月の支払い。

iPhone5sの場合、1年間でみると 70,080+5,329*12=134,028-
Zenfone2の場合は、50,112+3,186*12=88,344-
差額 45,684-

現在のiPhoneを解約すると、10,260の違約金が発生する。
これを考慮しても…

仮にすでに持っている本体代金は除外し、
初期費用が本体代+違約金で考えて、 60,372+3,186*x<5,329*x
を解けばよい。28.2ヶ月で確実に格安SIMが勝つ。

実際には、あと6ヶ月ほどするとSoftbankのテザリングオプションが、無料→524円発生するようになる。
これを考慮すると22.6ヶ月ほど。まあ2年使えばトントン。
それ以降は格安SIMがどんどん安くなる計算だ。

本体を予定より2万円ほど高い機種にしたため、若干期間が長くなった。
Zenfone5にしていれば、あと10ヶ月は短くなっているはずなので、当初の計算通り。

さらに!ASUSのサービスがすごい。

なんと、100GB分の使用権2年分が無料とな。
$2×24ヶ月分くれるわけだ。ATOKも付いてくるし、買いですなww

ありがとう〜。お得感満載のポチリでした。

あとは、嫁と娘のiPhoneを説得して、格安に切り替えれば、御殿が建つわ(笑)

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