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7月, 2018の投稿を表示しています

Windows Update エラー

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インストールエラー 0x80070306 はい、また出ました。 最近のMicrosoftの品質管理はどうなってしまったのでしょうか? 今回は、KB5079473を入れようとして、エラー。 再試行してエラー。 日をおいて試してもエラー。 ということで、Updateのたびにエラー表示されるのもイラッとするので、修正する。 まずは、 管理者でコマンドプロンプトを開く dism /online /cleanup-image /restorehealth sfc /scannow を実行する。 イメージのバージョンが異なっているので、更新したかいが有るとよいが…。 sfcは若干時間がかかるが、まぁチェックだけはしておこう。 続いて、 設定 → システム → 回復 → Windows Updateで問題を解決する → 今すぐインストール これを実行すると、Windows Updateの画面が開き、以下のような作業が始まる。 修復バージョンをダウンロードして、それで書き込むっぽい 結構時間がかかりますが、まぁ順調に進みます。 完了すると「再起動」しろと言ってくるので、再起動を実施。  ↓ サインイン画面でサインイン  ↓ ここが、いつもの10倍くらい時間がかかった。  ↓ 無事にデスクトップが表示される 「更新プログラムのチェック」を押しても何も候補は出てこなくなる。

顔認証機能キターーーッ

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顔認証によるUnlockといえば 一世を風靡したiPhoneでございます。 しかし、自分の使っているiPhoneは5Sですので、当然顔認証には対応していません。 ちまたではP20proが人気のようですね。 メインで使用しているHuawei P10plusに更新が来ました。 で、いつもの更新だと思って入れてみたら、機能追加で顔認証機能が! 真ん中の指紋IDの下にあるではないですか… Mate10には更新で対応 という情報は聞いていたし、Mate9にも対応したとか…。 Mate9は順次更新が走るらしく、自分のところにはまだ配信されていない。 でも、P10に来るとは聞いていなかったので、ちょっと嬉しい。 実際、Updateは、Appleのそれとはかかる時間が大きく違っていて、あっという間に終わりました。 で、再起動後設定を見たのが上のキャプチャーです。 実際に設定してみると、Apple程の高性能ではないような感じ…。 楕円の中に、顔が収まるようにと表示され、インカメラの向きを調整していたら、完了。 あれれ?もう終わり? しかも、1枚だけ撮って?(いや位置を合わせている間も、スキャンしていたのかも…) で、完了して、端末を持ち上げると、顔認証が働いてロックが外れる。 嫁にヤラせてみたら、ロック解除せず。 まぁ、ちゃんと動いている様子。 といっても、指紋認証が超高速なので、顔認証するかというと微妙ですが、 濡れているとか、汚れているとか、という場合には良さそうな感じですな…。 もう少し試してみる。

やっとLv15

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始めて3年近くが経過 Ingressが始まってすぐぐらいにインストールした記憶がある。 特別に出歩くことも無く、仕事で行く先々と、行き帰りの交通機関の中でHackしてただけだ。 なので、かなりのんびりと遊んでいると思う。 でも、少しずつAPを稼ぎ条件をクリアしているので、徐々にレベルもUPしていく…。 ようやく、Lv15到達しました〜。 次は40,000,000APなので、遠いですなぁ。 もう少し積極的に、Hackしてみるか…。

ファイルサーバが死んだ

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客先のLinuxマシンが突然死 少し前(といっても先月末)の事だけれど、保守を受けている客先のファイルサーバがある。(Ubuntu12.04) これ導入して約5年(しかもサーバ機ではなく、フルタワーのPC)、そろそろ時期的に心配になってきているので、昨年からリプレイスを提案し、見積も出し説明もしていたのだが、一向にGoサインが出ないので、そのまま運用していた。 これが、月曜朝に起動しておらず、ファイルサーバが利用できないと電話が入った。 リモートで見ると、電源が落ちているっぽい。 電源を入れなおしてもらうが、しばらくするとやはり切断してしまう。 仕方なく確認に出向いたら、起動はするものの1時間弱で電源が落ちてしまう。 予兆もなく突然こんなにおかしくなることは珍しいので、事情を聴いてみると、前日にビル内電気保安の関係で、1時間ほど停電があったとの事。 しかし、UPSも置いているしおかしいなぁと思って確認すると、何故か一般のタップにさされている…。なぜだぁ〜。 ディスプレイはUPSなのに、本体がUPS通っていない。 意味ないし。 自分で設置した時には、UPSにしているので誰かが、いつの時点で差し替えている。 そして、停電…。 まぁ、劣化による故障かもしれないけれど、怪しい。 といっていても、仕方ないので、再度準備をして訪問する。 新サーバを手配するが3週間程かかる 事情が分かったものの、マシンなしではどうしようもない。 新規にオーダーをかけるけれど、BTOなのでShipping期間も入れると最低でも2週間。下手すりゃ3週間かかる。 それまで、業務で使っていたファイルが利用できないのは問題有りなので、なんとかする必要がある。 クライアントを1台潰して、代替機にするか…。 インストールが手間だしなぁ。 そこで、HDDのみ抜き出して、自前の旧ノートPCをサーバ代わりに設定してみる。 ThinkPad X200(Core2Duo)だが、SSD・メモリ増強済。 優先LANも無線LANも利用できるし、今は予備機として利用頻度は低いので、試してみた。 ただ、入っているのが16.04なので、samba周りの設定や、ユーザの切り直しなど少々手間がかかりそう。 そこ...