Windows Update エラー

イメージ
インストールエラー 0x80070306 はい、また出ました。 最近のMicrosoftの品質管理はどうなってしまったのでしょうか? 今回は、KB5079473を入れようとして、エラー。 再試行してエラー。 日をおいて試してもエラー。 ということで、Updateのたびにエラー表示されるのもイラッとするので、修正する。 まずは、 管理者でコマンドプロンプトを開く dism /online /cleanup-image /restorehealth sfc /scannow を実行する。 イメージのバージョンが異なっているので、更新したかいが有るとよいが…。 sfcは若干時間がかかるが、まぁチェックだけはしておこう。 続いて、 設定 → システム → 回復 → Windows Updateで問題を解決する → 今すぐインストール これを実行すると、Windows Updateの画面が開き、以下のような作業が始まる。 修復バージョンをダウンロードして、それで書き込むっぽい 結構時間がかかりますが、まぁ順調に進みます。 完了すると「再起動」しろと言ってくるので、再起動を実施。  ↓ サインイン画面でサインイン  ↓ ここが、いつもの10倍くらい時間がかかった。  ↓ 無事にデスクトップが表示される 「更新プログラムのチェック」を押しても何も候補は出てこなくなる。

NTFSをLionで

いままで使えていたのに

SnowLeopardでは、NTFSが利用できていたのだけれど、Lionにしたらエラーをはくようになった。

といっても、NTFS-3Gを利用していたのだが、Lionには対応していないらしい。
サイトに行くとTuxera NTFS for Mac 2010.12-RCが出ていて、こいつを使えばOKらしいが、無料なのは一定期間のみ。
その後は有料と言われ、前回利用済みで期限を過ぎていた。

さて、無料で使う方法はないかと探してみたら、ありました。
マイコミジャーナルにLionで書き込めなくなった「NTFS」とな。

要は最新のMacFuse(2.2)を使えば、NTFS-3Gで読み書きが可能になるらしい。

ということで、試してみた。

確かにマウント時にエラーが出るものの、無事読み書きが可能だった。
ちょっと怖いのでキャッシングはOFFにしてみたけど、それほど速度が遅いようには感じなかったので、このまま運用することにする。
といっても、NTFSのUSBメモリだから常時接続してある訳でもないしなぁ〜。

とりあえず、当初の目的は達成。

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