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3月, 2017の投稿を表示しています
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 Kindle Paperwhiteが故障 2023年の3月購入なので、1年の保証期間はとっくに過ぎている。 状況は、画面右端が充電後に表示欠けを起こすようになった。 最初は1cm程度だったのに、いまでは2cm程度表示できず、右端の文字が読めない状況に…。 さて、修理可能なのか不明なので、Amazonに問い合わせすることに…。 チャットで問い合わせを選択すると、すぐに担当者につながった。 日本人の名前ではなかったけれど、とても丁寧な対応でしっかり教育されている感じ。 結果的には、 ・修理対応は行っていない。 ・買い替えるしか手段はない。 しかも、同一機種はすでに無く、後継機種(画面が7インチにUp)しか選択できない。 さて、どうしようかとチャットしながら考えていたら、先方から提案が…。  再度、Kindle端末を購入されるのであれば、15%OFFのギフトを送る(登録)ってくれる。  ご検討くださいとのことだった…。 なるほど…。  いま Kindle端末 を見ると22,980円か〜。さらに15%OFFとなると、19,533円 迷うなぁ…。もうタブレットを使用しちゃおうかとも考えていたので…。 ギフトの期限は無いそうなので、しばらく悩んでみますゎ。

UTF8の指定ではまった

MariaDB+PHPにて PHPでDB上のデータを大量に処理するプログラムを書いていて、おかしな現象に出くわした。 1万件+42万件+43万件のjoinで、必要なもののみ取り出して、updateをかけるという手作業ではやる気にならない処理なので、サクッと書いてぶん回すしかない…。 ローカルでmysqlモニタを使用してSQLを叩くと、問題なく結果が返ってくる。 でもって、サーバ上で実行すると、結果がEmpty…。 あれれ? 試しに、phpmyadmin上でSQLだけ叩いてみる。 ローカルと同じ結果になる。 何かがおかしい。  :  : $mysqli = new mysqli("localhost",$username,$password); if($mysqli->connect_error){   print('<p>データベースへの接続に失敗しました</p>'.$mysqli->connect_error);   exit(); } $mysqli->select_db($dbname); $mysqli->set_charset("utf-8"); $sql="SELECT bill.bill_id,bill_item.bill_item_id,bill_item_detail.bill_item_detail_id,              bill.billing_id,bill.bill_month,bill.bill_date,bill.deposit_receive_date   FROM `bill_item_detail`   join bill_item on bill_item_detail.bill_item_id=bill_item.bill_item_id   join bill on bill.bill_id=bill_item.bill_id   WHERE `bill_item_detail`.`name` LIKE '繰越残高' AND  :  :   order by bill.b...

404エラーが多発?

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Google Search Consoleからメールが来た 今度は、なりすましではなく…。 本家からエラーが急に出ているよと報告のメールが届いた。 特に、外部へのリンクは多く張らないようにしているし、急に増えるというのが解せない。 何か、トラブルが起きたのか? ということで、エラーの内容を確認してみる。 Search Consoleで確認 とりあえず、どのリンクでエラーが出ているのかを見てみると、 2013_03_null_archives.html とか、2015_04_null_archives.html という日付のアーカイブ?なのか、null_archivesなので、アーカイブでないのか良くわからないリンクへのエラーが大量に発生。 図は、すでに該当のリンクを全て「修正済とする」と指定した直後。 2017/02/05に初めて1件のエラーが出ているが、これは上記に残っているアタックと思われるアドレス。 大量に発生しているのは3月に入ってからで、10日以降にドンと発生している。 これらのリンクとして考えられるのは、レイアウト情報にあるガジェットの「ブログアーカイブ」くらいしかない。 過去の記事を、年月指定で見に行くガジェットで、別に自作したものではない。 Google謹製なので、自前のツールでエラーが出ているとしか思えない。 多分、時間と共に収束するのかもしれないが、気持ちが悪い。 まず、修正済にして様子を見てみるしか、現時点では手がない。 海外でも、同様のメールが届いたが、何をすればよいか?という書き込みを見つけたが、公式の案内に書かれている事以外、特に解決策らしきものはなさそうだ。 これでも、同じように404エラーを吐くのであれば、robots.txtにエラーとなるURLをすべて書き込むしか解決方法はなさそう…。 面倒なので、ちゃんとクロールするようにしてくれるのが嬉しいのだが…。

LINE乗っ取りにまんまとヤラれてしまった

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事の顛末 朝から少々面倒なデータ編集作業と、コード書きをしていて…。 頭が疲れてきたので、通常のメールの確認と、迷惑メール内のチェックをしてました…。 で、普段なら軽々しく信用しないのですが… で、以下がそのメール本文。 差出人は軽くチェックし、画面へ遷移。 いつもなら、URLも確認するんだけど…。 これが、その画面。 まあ、ログインして確認しておこうと、ログインしたのですが…。 で、さっくり乗っ取られて…。 ぐはぁ…と。 素人同然のことをやってしまいました。 疲れた脳味噌は判断力を低下させてくれるようです。 あちこちから、お電話もらいました。 絶対にヤラれているわ…とか、おかしいと思った…、とか。 連絡しようにも、LINE自体が使えないので、電話しか…。 ということで、本当に申し訳ないことをしました。 LINEのメッセージを信じて被害に遭わないことを祈って・・・。 本当にご迷惑をお掛けしました。 LINEには、乗っ取りの連絡をしてあるので、何時間かで収束するとは思うのですが…。