Windows Update エラー

イメージ
インストールエラー 0x80070306 はい、また出ました。 最近のMicrosoftの品質管理はどうなってしまったのでしょうか? 今回は、KB5079473を入れようとして、エラー。 再試行してエラー。 日をおいて試してもエラー。 ということで、Updateのたびにエラー表示されるのもイラッとするので、修正する。 まずは、 管理者でコマンドプロンプトを開く dism /online /cleanup-image /restorehealth sfc /scannow を実行する。 イメージのバージョンが異なっているので、更新したかいが有るとよいが…。 sfcは若干時間がかかるが、まぁチェックだけはしておこう。 続いて、 設定 → システム → 回復 → Windows Updateで問題を解決する → 今すぐインストール これを実行すると、Windows Updateの画面が開き、以下のような作業が始まる。 修復バージョンをダウンロードして、それで書き込むっぽい 結構時間がかかりますが、まぁ順調に進みます。 完了すると「再起動」しろと言ってくるので、再起動を実施。  ↓ サインイン画面でサインイン  ↓ ここが、いつもの10倍くらい時間がかかった。  ↓ 無事にデスクトップが表示される 「更新プログラムのチェック」を押しても何も候補は出てこなくなる。

M1 MacBookProと遊ぶ

認めたくないものだな、自分自身の若さゆえの過ちというものを 

ということで、年末に手配したのに翌日配送だった件です。

使いみちなんて、これから考えればいいさと、ポチリ。

昨年12月30日の夜23時頃注文を確定。

翌日12月31日の夕方に到着という…。

こちらは慌てていないのに年末の忙しい時期に、宅配屋さんありがとう。
もう本当に申し訳ない感じです。

Amazonさん過剰サービスのような気もするんですがね。



開封の儀を経て

「見せてもらおうか、連邦軍のモビルスーツの性能とやらを」と叫びながら
片付けなんかも適当に終えて、早速、オープン!


見た目より重量感があります。

電源ON!
起動、設定ゴニョニョ…。無事完了。

AppleIDも以前使用していたものでOKだし。手間はかかりません。


なんだか、サクサク感があります。

おおっ、これが BigSurですな。
基本的なchromeやらvivaldi、thunderbirdにVScodeにtypora、notable、slackなどいつも使うものを入れていく。特に問題は起きない。

大物のMicrosoft365もすんなり。

Homebrew入れて、開発環境等を整える。

さて、起動はrosseta2を利用するものは、最初遅めですが、一旦変換が終われば何も問題なく動作している感じです。

Apple Silicon対応の場合は、最初からサクサク動作するんですが、まだまだ対応中な感じで、β版だったりするものもあります。



さて、問題は仮想マシンが動作しないことです。
VirtualboxもDockerも…。Dockerは一部動くという話も出ていますが、まだまだです。

あとは、shellがzshになってて???となりました。
まあ、bashの上位互換だったはずなので、なんとかなりそうです。


すでに更新がでた

この辺りまで、しばらく下書き状態に置いてあったのですが、先日BigSurの更新が出ていたので、Updateすることに。

ダウンロードから完了まで30分位でしょうか…。
Bluetooth関連の不具合が直ったりしてるらしい。
デザインなどは全く変わらず、バージョン番号が更新されたのみですね。


ただ、Xcodeのアップデートがいつまでたっても終わらない現象に…。

もう、中断して放置しておきます。
11.37GBのファイルを全部持ってきて、その後進まない状況です。
何度か試したけれど、駄目です。

急ぎで使うことはまずないので、そのうち何とかなると信じてます。

もう少し、使い込んでみたらご報告します。

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