CIOが増殖中

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急速充電器が増えてきて面倒…  スマートフォン、ノートPCなど増えてきて、標準の充電器ってかさばるし、持ち運ぶのも邪魔。 そこで、電源タップ付きのものや、小形でMacbookProに充電できるものを探して購入。 気づいたら、CIO製品が増加していた。 持ち運び用 (1)  https://amzn.to/4d83MBV (2)  https://amzn.to/3P3B9xZ 自宅用 (3)  https://amzn.to/42WLezS どれも、それ程かさばらず、重宝しています。 電源タップが必要な場合は、(2)を持っていくけれど、ほとんどの場合は(1)のみでOK。 1ポートなら67W出力可能なので、全く問題なし。 2ポート以上使用しても、45W出力してくれるので、困ることはない。 (2) の場合は、延長ケーブルも持って歩くことが多いかなぁ。 1m程のケーブルが有ると、電源が取りにくい場所でも、なんとかなる。 という感じです。 ゼロハリのアタッシュケース自体が重いので、なるべく軽くするために(1)が常用です。 UGREENとかAnkerとかも良さそうなだけど、今の所CIOばかり増殖していますねぇ。

Kindleが異常

 Kindle paperwhite(2018)を使っていた

広告なしモデルで、風呂に入るときに持ち込んで、小説を少しずつ読むのに使っていたのですが…。

最近、勝手にメニューが開いたり、Fontsizeが変わってしまったり固まったりと、調子が悪くなっていました。

とはいえ、画面に水滴が付いたせいかなとか、湿気で水滴に変わったかな?と思っていたのですが、乾燥させて室内で使用しても、同様な状況…。(泣)

そこで、止むを得ず新型を購入することに。
(ストレス解消に、読書は良いのですよ…)

さすがにAmazon製品、2日後に到着。
 19,980円なり

早速、開封の儀を行いました。


旧型より、少しだけ表示画面が大きくなり、全体も少しだけ広くなっています。
充電コネクタがType-Cに変更になっているのはありがたいです。

入っているのは、本体とUSBケーブル(A-Cケーブル)と、簡単な説明書のみ。

すでに、セットアップされた状態で届くので、電源を入れて最初に言語を選べば、いつも使用しているWi-Fiに接続して完了。

1度アップデートがかかったら、即使用できる状態に。


快適です。

これまでよりも、かなり早くなっています。



これで、お風呂の中でも、再び読書タイムが満喫できます。

3ヶ月のUnlimited無料が付いてくるので、一応登録し、今読んでいる続きをダウンロード。
まあ、1000円/月 程度なので、実際に本を買うことを考えれば、このままずっとUnlimitedでもいいかなぁと…

まんまと、Amazonの策略にハマりそうwww

ということで、新しいデバイスで今日も快適お風呂タイムを過ごします。

ちなみに、旧機種のアカウントは解除、リセットも実施。
これでいつでも破棄可能です。
 忘れずにね!

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