Windows Update エラー

イメージ
インストールエラー 0x80070306 はい、また出ました。 最近のMicrosoftの品質管理はどうなってしまったのでしょうか? 今回は、KB5079473を入れようとして、エラー。 再試行してエラー。 日をおいて試してもエラー。 ということで、Updateのたびにエラー表示されるのもイラッとするので、修正する。 まずは、 管理者でコマンドプロンプトを開く dism /online /cleanup-image /restorehealth sfc /scannow を実行する。 イメージのバージョンが異なっているので、更新したかいが有るとよいが…。 sfcは若干時間がかかるが、まぁチェックだけはしておこう。 続いて、 設定 → システム → 回復 → Windows Updateで問題を解決する → 今すぐインストール これを実行すると、Windows Updateの画面が開き、以下のような作業が始まる。 修復バージョンをダウンロードして、それで書き込むっぽい 結構時間がかかりますが、まぁ順調に進みます。 完了すると「再起動」しろと言ってくるので、再起動を実施。  ↓ サインイン画面でサインイン  ↓ ここが、いつもの10倍くらい時間がかかった。  ↓ 無事にデスクトップが表示される 「更新プログラムのチェック」を押しても何も候補は出てこなくなる。

ビデオの取り込み

Macへの吸い出し

先月購入した、Handycam HDR-CX370Vのデータを取り込んでみる。

このためにTranscend SDHCカード 16GB Class10を2750円で購入済み。
さて、静止画も動画も一旦SDカードにコピー。

iMacに食わせる。
iPhotoが静止画を取り込むかと聞いてくる。動画は?取り込めない。

マニュアルをひっくり返すと、専用ソフトを使えと。Mac非対応 orz

調べるとOSXの場合はUSB接続すればカメラから取り込めるとのこと。
早速接続。iMovieで取り込み完了。時間はかかるが、取り敢えずOK。

じゃ、SDHCカード16GBもいらんやんか! 静止画のためだけ…。って悲しすぎる。

しかも、iMovieで取り込むと、iphotoとは異なるフォルダに保存管理するのが、気に入らない。
一旦、iMovie管理のフォルダの下から、オリジナルムービーをiPhotoにDrag&Dropして取り込ませる。
これで、iPhotoのデータをバックアップすれば、全部管理できる :)

iMovieでは動画編集・作成するときに必要な動画だけを取り込むのが筋だとおもうので・・・。全部あってもしゃあないし。

ちゅうことで、SDHCへの投資が無駄になった事実が残った。



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