CIOが増殖中

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急速充電器が増えてきて面倒…  スマートフォン、ノートPCなど増えてきて、標準の充電器ってかさばるし、持ち運ぶのも邪魔。 そこで、電源タップ付きのものや、小形でMacbookProに充電できるものを探して購入。 気づいたら、CIO製品が増加していた。 持ち運び用 (1)  https://amzn.to/4d83MBV (2)  https://amzn.to/3P3B9xZ 自宅用 (3)  https://amzn.to/42WLezS どれも、それ程かさばらず、重宝しています。 電源タップが必要な場合は、(2)を持っていくけれど、ほとんどの場合は(1)のみでOK。 1ポートなら67W出力可能なので、全く問題なし。 2ポート以上使用しても、45W出力してくれるので、困ることはない。 (2) の場合は、延長ケーブルも持って歩くことが多いかなぁ。 1m程のケーブルが有ると、電源が取りにくい場所でも、なんとかなる。 という感じです。 ゼロハリのアタッシュケース自体が重いので、なるべく軽くするために(1)が常用です。 UGREENとかAnkerとかも良さそうなだけど、今の所CIOばかり増殖していますねぇ。

ビデオの取り込み

Macへの吸い出し

先月購入した、Handycam HDR-CX370Vのデータを取り込んでみる。

このためにTranscend SDHCカード 16GB Class10を2750円で購入済み。
さて、静止画も動画も一旦SDカードにコピー。

iMacに食わせる。
iPhotoが静止画を取り込むかと聞いてくる。動画は?取り込めない。

マニュアルをひっくり返すと、専用ソフトを使えと。Mac非対応 orz

調べるとOSXの場合はUSB接続すればカメラから取り込めるとのこと。
早速接続。iMovieで取り込み完了。時間はかかるが、取り敢えずOK。

じゃ、SDHCカード16GBもいらんやんか! 静止画のためだけ…。って悲しすぎる。

しかも、iMovieで取り込むと、iphotoとは異なるフォルダに保存管理するのが、気に入らない。
一旦、iMovie管理のフォルダの下から、オリジナルムービーをiPhotoにDrag&Dropして取り込ませる。
これで、iPhotoのデータをバックアップすれば、全部管理できる :)

iMovieでは動画編集・作成するときに必要な動画だけを取り込むのが筋だとおもうので・・・。全部あってもしゃあないし。

ちゅうことで、SDHCへの投資が無駄になった事実が残った。



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