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4月, 2018の投稿を表示しています
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 Kindle Paperwhiteが故障 2023年の3月購入なので、1年の保証期間はとっくに過ぎている。 状況は、画面右端が充電後に表示欠けを起こすようになった。 最初は1cm程度だったのに、いまでは2cm程度表示できず、右端の文字が読めない状況に…。 さて、修理可能なのか不明なので、Amazonに問い合わせすることに…。 チャットで問い合わせを選択すると、すぐに担当者につながった。 日本人の名前ではなかったけれど、とても丁寧な対応でしっかり教育されている感じ。 結果的には、 ・修理対応は行っていない。 ・買い替えるしか手段はない。 しかも、同一機種はすでに無く、後継機種(画面が7インチにUp)しか選択できない。 さて、どうしようかとチャットしながら考えていたら、先方から提案が…。  再度、Kindle端末を購入されるのであれば、15%OFFのギフトを送る(登録)ってくれる。  ご検討くださいとのことだった…。 なるほど…。  いま Kindle端末 を見ると22,980円か〜。さらに15%OFFとなると、19,533円 迷うなぁ…。もうタブレットを使用しちゃおうかとも考えていたので…。 ギフトの期限は無いそうなので、しばらく悩んでみますゎ。

LinuxでC#

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Ubuntu上でC#を使う Windows7/10にVisual Studio Communityを入れれば、すんなりと環境は構築できる。 でも、メインマシンがUbuntuなので、VMのWindowsを起動して、その上で動かすのが時間もかかって面倒なのですよ…。  しかも、めったにWindowsを使わないため、起動するたびに更新の罠にはまって、使い始めるのに時間がかかりすぎるという状況。 そこで、Ubuntu上で、普通にコードがかければ楽じゃね?と思い探してみる。 コンソールアプリならOK 結果的には、コンソールならWindowsと何ら変りなく利用できることが分かった。 マイクロソフトのサイト https://www.microsoft.com/net/learn/get-started/linux/ubuntu16-04 へ行けば、以下の手順が乗っている。 curl https://packages.microsoft.com/keys/microsoft.asc | gpg --dearmor > microsoft.gpg sudo mv microsoft.gpg /etc/apt/trusted.gpg.d/microsoft.gpg sudo sh -c 'echo "deb [arch=amd64] https://packages.microsoft.com/repos/microsoft-ubuntu-xenial-prod xenial main" > /etc/apt/sources.list.d/dotnetdev.list' まずは、上記のリポジトリを追加 そして、以下のコマンドで.NET関係のインストール。 sudo apt-get install apt-transport-https sudo apt-get update sudo apt-get install dotnet-sdk-2.1.105 あとは、いつも使っているVisual studio codeで、マイクロソフト製の拡張機能を入れれば良い。 拡張機能も、ページの下の方に書かれている。 https://marketpl...

Android8.0へ更新

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Huawei P10plus 先週見たニュースでは、4/20からP10/P10plus向けにAndroid8.0を順次配布するとあった。 そこで、4/20に確認してみたが、まだ降ってこない。 どうやらシリアルNoか何かでコントロールしているようだ。 残念。 すでに、Mate9は随分前に、8.0に更新し、順調に稼働している。 と思っていたら、21日の朝に確認したら、降ってきていた。 このまま、更新を続ける。 2GB超の更新ファイルをダウンロードし、即更新に入る。 特に、問題もなく更新完了。 その後、動作を確認しているが、Mate9の時より安定感が増している感じ。 画面上のアイコンが、標準で丸くなったので、少し気持ち悪い。 特に、Google Keepが丸くなって、見落としがち…。 しばらくは、動作テストも兼ねて、いろいろと起動しなおしたりしているが、設定もそのままで全く問題が起きない。 今回のアップデートは、良く出来ている感じがする…。 色々と言われているが・・・ Huaweiは、問題があるとか言われていたが、比較的早い段階でOSの更新をかっちり出してきてくれるのは、他のメーカーも見習って欲しい。 今の所、しっかり対応しているのはasusとhuaweiという感じがしている。 まぁ、様子見ながら次期の機種を検討しましょうw

High SierraへのUpgradeに失敗

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OSのアップグレード MacOSをSierraにして、慣れた頃にHigh Sierraがでてきたものの、不具合報告やらアプリの非対応などの情報を見て、しばらく様子を見ていた。 3月も終わり、ちょうど重い仕事が途切れたので、ちょうど良いタイミングと思い作業することにした。 AppStoreのアップグレードにいつも出ていたので、気にはしていたもののやっとポチリとな。 2GB以上あったけどダウンロードは結構早かった。 TimeMachineでバックアップを取ってあるのを確認して、サクサクと作業を進める。 何度か再起動するというので、放置して寝た。 朝起きれば完了しているだろうと…。 朝は少々バタついていたので、昼前にマシンの確認を… 失敗したと言うではないか…。 良く分からないエラーが出ている。 再起動してみるが、同じ画面に戻ってくる マウントしたイメージが見つからないっぽい…。 自分で使ったイメージが見つからないっていう意味がわからない... ログを確認し、色々と手段を探すが、 どれを選んでも、同じエラー画面になる。 元々のSierraも起動しない…。 詰んだ Backupから戻すしか手は無さそう…。 ⌘+Rで、起動メニューのお世話になり、復元を試みる。 復元に残り時間が8時間と出ている。 気づいたら徐々に増えて、10時間を超えている。 この日は、これで完了。 正常な状態に戻ってから、情報収集。 結構、High Sierraのインストールで失敗している人が多いらしい。 インストールイメージが壊れているという報告もある。 念のため、イメージを削除し、再度ダウンロードする。 Safe Modeからアップグレードした方がうまくいくらしいので、試してみる。 Shift押しながら電源ON。 認証画面が、いつもと色合いが違う。 ログインすると、「Safe」の文字が書かれた背景で、スタートアップ時のアプリが起動しない。 この状態でインストールを試みる。 そして、寝る(笑) 翌朝、確認すると認証画面が表示されている。 あれ?いつもと同じやん…。...