Windows Update エラー

イメージ
インストールエラー 0x80070306 はい、また出ました。 最近のMicrosoftの品質管理はどうなってしまったのでしょうか? 今回は、KB5079473を入れようとして、エラー。 再試行してエラー。 日をおいて試してもエラー。 ということで、Updateのたびにエラー表示されるのもイラッとするので、修正する。 まずは、 管理者でコマンドプロンプトを開く dism /online /cleanup-image /restorehealth sfc /scannow を実行する。 イメージのバージョンが異なっているので、更新したかいが有るとよいが…。 sfcは若干時間がかかるが、まぁチェックだけはしておこう。 続いて、 設定 → システム → 回復 → Windows Updateで問題を解決する → 今すぐインストール これを実行すると、Windows Updateの画面が開き、以下のような作業が始まる。 修復バージョンをダウンロードして、それで書き込むっぽい 結構時間がかかりますが、まぁ順調に進みます。 完了すると「再起動」しろと言ってくるので、再起動を実施。  ↓ サインイン画面でサインイン  ↓ ここが、いつもの10倍くらい時間がかかった。  ↓ 無事にデスクトップが表示される 「更新プログラムのチェック」を押しても何も候補は出てこなくなる。

lightening ケーブルを購入

純正のケーブルが壊れてきた・・・

lighteningケーブルを使い始めたのは、自分のiPhone5sを入手した時なので、約11ヶ月前。その後娘が5sを使い始め、嫁さんもこの夏から5sになった。

居間のケーブルは3人で、取り合うように充電に利用している。
このケーブルの根元(iPhone側)のコネクタが割れてきた。

そして、コネクタ横のケーブルがちぎれそうな雰囲気。

まずい…。
もちろん、ベッドとMacにも必要だし、車にもそれぞれ取り付けて利用している。

モバイルバッテリーには、以前購入したMicroUSB→lighteningコネクタ変換アダプタを利用。データ通信はできないけれど、充電は可能なものでし…。

さらに毎日使っている、旧型コネクタをlighteningに変換するアダプタが調子悪くなってきた。曲げる方向にテンションをかけないと、「このアクセサリは・・・」と表示され、充電ができなくなる。

とまあ、問題が頻発してきたので、ケーブルを買うことにした。

純正品は高過ぎです

笑いましたゎ。1年も経たずに壊れるケーブルに、この金額は正直?です。
なので、互換品を探してみる。

安いものだと1本43円。さらに笑えます。
1900円対43円の勝負!

でも、よく調べると送料が480円かかるとかいてある(実質523円)。詐欺に近い送料の金額設定だな。

トータルで安くて、評価の高そうなものをチェックすると、ありました。送料込み228円。これなら、さっきの半額程度です。

さっそくポチりました。
昨夜、打ち合わせから戻ると届いていました。
こんな感じのケーブルが、封筒に入ってメール便で到着。
実を言うと、2本買いしています。

万が一、調子が悪くても、2本ともOUTの可能性は下がるんじゃね?という発想です。

試してみたら

これがさっくりと正常動作してくれました。
2本ともOK。たったの456円で2本ゲットしました。

もう少し買っておこうか、実は迷っているところです(笑)

テストを兼ねて、iOS8.1→8.1.1作業を行っている最中でございます。
時間がかかるので、この間に記録を書いている次第であります。

お得な買い物をしたなぁと。

ちなみに購入先は以下の通りです。

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