CIOが増殖中

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急速充電器が増えてきて面倒…  スマートフォン、ノートPCなど増えてきて、標準の充電器ってかさばるし、持ち運ぶのも邪魔。 そこで、電源タップ付きのものや、小形でMacbookProに充電できるものを探して購入。 気づいたら、CIO製品が増加していた。 持ち運び用 (1)  https://amzn.to/4d83MBV (2)  https://amzn.to/3P3B9xZ 自宅用 (3)  https://amzn.to/42WLezS どれも、それ程かさばらず、重宝しています。 電源タップが必要な場合は、(2)を持っていくけれど、ほとんどの場合は(1)のみでOK。 1ポートなら67W出力可能なので、全く問題なし。 2ポート以上使用しても、45W出力してくれるので、困ることはない。 (2) の場合は、延長ケーブルも持って歩くことが多いかなぁ。 1m程のケーブルが有ると、電源が取りにくい場所でも、なんとかなる。 という感じです。 ゼロハリのアタッシュケース自体が重いので、なるべく軽くするために(1)が常用です。 UGREENとかAnkerとかも良さそうなだけど、今の所CIOばかり増殖していますねぇ。

shutterの編集ができない

Ubuntu18.04をメインにして

前回、HDD→SSDに変更した折に、これまで使っていた16.04から18.04に上げたのは良いけれど、随分動かなくなったり、変更になったりするコマンドなどに、少々戸惑っている。

今回は、スクリーンショットを撮って、なおかつ、即編集可能なツール「shutter」で躓いた。
http://shutter-project.org/


永く使用しているが、Linuxではこいつが便利。

ところが、18.04では、キャプチャはできるものの、編集がグレイアウトされて利用できない…。

18.04が出て4ヶ月も経てば、何らかの情報があるだろうと探してみる。

有りました。
  • http://ubuntuhandbook.org/index.php/2018/04/fix-edit-option-disabled-shutter-ubuntu-18-04/
ついでに、日本語でも探してみたら、こちらも見つかりました。
  • https://symfoware.blog.fc2.com/blog-entry-2149.html
ということで、不足しているライブラリ等をインストール。


再起動を忘れずに…

日本語のページにあるように、shutterがバックグラウンドで動いているので、こいつをkillしてから起動し直さないと、一向に「編集」が有効になりません。

これは、「To apply changes, kill Shutter process or restart your computer!」と書かれているだけで、日本語のページの方が少し親切ですね(笑)



ちゃんと、「編集」が使えるようになっています。
ついでに、矢印書き込んでみたり、一部モザイクかけたりしてみました。

これで、作業が捗るわ…。

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