Windows Update エラー

イメージ
インストールエラー 0x80070306 はい、また出ました。 最近のMicrosoftの品質管理はどうなってしまったのでしょうか? 今回は、KB5079473を入れようとして、エラー。 再試行してエラー。 日をおいて試してもエラー。 ということで、Updateのたびにエラー表示されるのもイラッとするので、修正する。 まずは、 管理者でコマンドプロンプトを開く dism /online /cleanup-image /restorehealth sfc /scannow を実行する。 イメージのバージョンが異なっているので、更新したかいが有るとよいが…。 sfcは若干時間がかかるが、まぁチェックだけはしておこう。 続いて、 設定 → システム → 回復 → Windows Updateで問題を解決する → 今すぐインストール これを実行すると、Windows Updateの画面が開き、以下のような作業が始まる。 修復バージョンをダウンロードして、それで書き込むっぽい 結構時間がかかりますが、まぁ順調に進みます。 完了すると「再起動」しろと言ってくるので、再起動を実施。  ↓ サインイン画面でサインイン  ↓ ここが、いつもの10倍くらい時間がかかった。  ↓ 無事にデスクトップが表示される 「更新プログラムのチェック」を押しても何も候補は出てこなくなる。

iPhoneの明るさ調整がおかしい

急にだけど…

数日前、屋外で利用している時に、真っ暗で操作できない状況に陥って慌てました。
まあ、どこに環境設定のアイコンがあるのか、明るさの設定がどこにあるかを覚えているので、手で外光を遮光して、なんとか操作。

明るさレベルを上げてやることで、なんとか使えるようにしました。

なんだったんだろう…。
とその時は思ったものの、すっかり忘れていた。

ところが再び…

今度は、部屋でスリープから復帰したら真っ暗…。
キャプチャしてみたけど、明るさは反映されないので、イメージを作ってみる。

左が、キャプチャ画像。右が実際にスクリーンに表示されている程度の明るさ(というか暗さというか)を再現したイメージ。

実際には、見て操作するのは厳しい状況。
暗〜い部屋に入ってなら、視認できるレベル。

さて、これは故障なのか、バグなのか…。
明るさの自動調節をOFFにすれば、指定した輝度で変化はない。
明るさの自動調節をONにすると、何度も発生する。

他の人たちの状況を確認してみる。

すると、iOS6にしてから同様な症状が出ているとのこと。
今まで、何ともなかったのになぁ。急に起こるようになったのは何故だろう?

回避策

で、このままでは使いえないので、何とかしたい。
「自動調節」をOFFにすれば、実用上困ることはない。しかし、それでは根本的な解決にはなっていない。

Appleサポートコミュニティに「iOS6で画面の明るさが自動調整されない」という記事が有りました。今回の場合とは少々異なるけれど、試してみる。

  1. 自動調節をOFFにする。
  2. 明るさのスライダを一番左(一番暗い)にする。
  3. 自動調節をONにする。
  4. 一旦スリープにする。
  5. スリープを解除する。
これで、自動調節が適切に動くらしい。

とりあえず、これでしばらく試してみるしかない。

まあ、この時点で明るいほうへ表面を向けると、スライダが動くので自動調節自体は動作しているようだ。
あとは、突然明るさが最低レベルになることさえ発生しなければOKなり。

継続調査します〜。







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