Windows Update エラー

イメージ
インストールエラー 0x80070306 はい、また出ました。 最近のMicrosoftの品質管理はどうなってしまったのでしょうか? 今回は、KB5079473を入れようとして、エラー。 再試行してエラー。 日をおいて試してもエラー。 ということで、Updateのたびにエラー表示されるのもイラッとするので、修正する。 まずは、 管理者でコマンドプロンプトを開く dism /online /cleanup-image /restorehealth sfc /scannow を実行する。 イメージのバージョンが異なっているので、更新したかいが有るとよいが…。 sfcは若干時間がかかるが、まぁチェックだけはしておこう。 続いて、 設定 → システム → 回復 → Windows Updateで問題を解決する → 今すぐインストール これを実行すると、Windows Updateの画面が開き、以下のような作業が始まる。 修復バージョンをダウンロードして、それで書き込むっぽい 結構時間がかかりますが、まぁ順調に進みます。 完了すると「再起動」しろと言ってくるので、再起動を実施。  ↓ サインイン画面でサインイン  ↓ ここが、いつもの10倍くらい時間がかかった。  ↓ 無事にデスクトップが表示される 「更新プログラムのチェック」を押しても何も候補は出てこなくなる。

HUAWEI honor6 plusでテスト

セットアップ完了

まずは、OSをKitKatからmashmallowにまでアップグレードした。

 デフォルトで入っている大量の楽天関係のアプリは、通常のアプリで、普通にアンインストールが可能だった。(数が多いのが面倒なだけ…)

 ASUSの場合アンインストールが不可だったので、HUAWEIの方が良心的だ。

不要なものはサックリと削除して、自分が使っていたものをインストール。
JSバックアップを使ってみたけれど、旧機種のアプリのリストから、次々インストールできたのが楽なだけで、設定なんかは全部自分でやる必要があった。
 作業にたっぷり2時間はかかったけど、まあ、仕方ない。

 この点、iPhoneとMacの組み合わせは、超絶簡単。
iTunesでバックアップして、新しいマシンを繋いで復元すれば完了。設定もデータもすべて戻してくれる…。
 Androidも同様な仕組みがないと、嫌になる。

目玉のカメラ

この機種を選んだのは、カメラが面白そうだからなんだけど…。
リアは800万画素のダブルレンズ、フロントはSONY製の800万画素。

ということで、早速試してみた。
朝の散歩中に撮影。

同じ写真を、後から絞り変更で、少し周辺をぼかしてみる。

さらに、絞りを開放に設定すると、こんな感じ。

これらの写真は、1ショットで撮影したものを、あとでピント位置、ボケ具合を調整してみたもの。

しかも、撮影までの高速だし、ピント合わせも高速。

なかなかいい感じ。
しかも、Exifデータを見ると、ちゃんと絞り情報が書き換わっている(笑)


 結構近くまで寄れる。

これだけ綺麗にボケると、気持ちいい。
一眼レフに負けないかもしれない。

どんだけコーヒー飲んでるんだってツッコミは無しで…。
近距離なので、かなり歪んでいるけれど、手軽に撮影できて楽しめそう。



設定を行うと、クイックショットができる。
ボリュームの下を2度押しすると、いきなり撮影してくれる。
画面を見ないで撮影することになる。表示された時には、もう撮影済www

しばらく、楽しめそう。



これだけサクサク動いて、3万円以下なら、今のところ買って損はない感じ。

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