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 Kindle Paperwhiteが故障 2023年の3月購入なので、1年の保証期間はとっくに過ぎている。 状況は、画面右端が充電後に表示欠けを起こすようになった。 最初は1cm程度だったのに、いまでは2cm程度表示できず、右端の文字が読めない状況に…。 さて、修理可能なのか不明なので、Amazonに問い合わせすることに…。 チャットで問い合わせを選択すると、すぐに担当者につながった。 日本人の名前ではなかったけれど、とても丁寧な対応でしっかり教育されている感じ。 結果的には、 ・修理対応は行っていない。 ・買い替えるしか手段はない。 しかも、同一機種はすでに無く、後継機種(画面が7インチにUp)しか選択できない。 さて、どうしようかとチャットしながら考えていたら、先方から提案が…。  再度、Kindle端末を購入されるのであれば、15%OFFのギフトを送る(登録)ってくれる。  ご検討くださいとのことだった…。 なるほど…。  いま Kindle端末 を見ると22,980円か〜。さらに15%OFFとなると、19,533円 迷うなぁ…。もうタブレットを使用しちゃおうかとも考えていたので…。 ギフトの期限は無いそうなので、しばらく悩んでみますゎ。

Officeのアップデート

Office2016 for Macの更新

Office2011の時は、アップデートは本当にたまにしか来なくて、あぁ、もう見捨てるのかな…と思ったこともありました。
ずーっとバージョンアップも出ないし、Windowsより機能が低いし。

で、この春からOffice365を利用して、Office2016 for Macとfor Windowsの両方を使って仕事しているんだけど、Officeの更新が多いようなきがするんだよね。

Windowsは、これまでと同じような間隔だけど、Mac版はこんなに多いのかっていうくらい。

ちなみに、春の段階では、機能的にはMac<Windowsでした。
2016で搭載された関数なども、Mac版では使用できず、なんだかなぁと思ってました。

8月のアップデート

Office Insiderプログラムに参加しているので、通常のアップデートより多いはずですが…。

 Inseiderの取得ビルドは、「スロー」を選択しています。
一応、仕事でも使用するので。(といっても大半はWindows版で最終確認しないといけないから、Mac版は多少問題があってもなんとかなるという判断で…)

これまで、Windows版で使えた「textjoin( )」が、Mac版で使えない状態でした。
DBのデータをCSVで確認して、そのidを拾って、再度SQL叩いてなんて作業する時に、この関数は便利なんですわ。
=textjoin(",",false,A2:A100)
なんてやれば、カンマ区切りのデータがサクッと作れて…。

でもってSQLで、
select * from XXXX whrer id in (......);
なんてしたい時に、これまではエディタで正規表現使って、カンマ区切りのデータ作っていたのが、今じゃ関数一発ですゎ。

で、この便利な関数が、Mac版では存在していなかったので、少々(泣)つつも、Microsoftに意見を何度か投げています。

 そしたら、8月のアップデート後?、気づいたら使えるようになっていました〜。
(本当はもっと前からなのかもしれないけれど、使えないという意識でテストもしていないので…)
 この時、完全64bit化されたんだっけかな。




で、この所、毎月来てます。
 すでに、9月10日に15.26が来てるます。
セキュリティアップデートが中心のようですが、見捨てられてないなぁと感じられて、少し嬉しい。

Linux版のOfficeを出してくれないかな。
そうすれば、もうWindows無しでもいいんだけどな…。


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