snapが怪しい…

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メインマシンの Ubuntu26.04が固まる 通常のUpdateを行なって、再起動が必要というので再起動を実施。 gdmのログイン画面は表示される ユーザ選択 パスワード入力 デスクトップに切り替わる途中で固まる マウスは動作せず キーボードは反応する あれ?タイミングの問題かな?と思い再度実施するが、改善はしない。 どうやら最後のUpdateが問題っぽい。 ということで、GRUBメニューからSafe Mode(Netoworkあり+root)で起動する 記憶では、Linux-Kernel関係が7.0.0-29に上がっていた表示を見ているので、前の7.0.0-28に戻す。 改善せず ちなみにメインマシンの環境は Ubuntu26.04(64GB) + GeForce3060(8GB) + デュアルディスプレイ SSD(1TB+2TB) , HDD(4TB)という構成 一応、sshでの接続はできるので、MacBookからリモートでこの状況のログを確認しながら作業する。 ログを渡してGeminiに確認するが、nvidiaのドライバと、kernel7.0.0-29の問題と指摘される。 まぁ過去にもアップデート後にドライバ入れ直すことは多々あったので、またかぁ…という感じ。 そこで、open版に入れ直したり、バージョン変えたり…。 どれもだめ。 結局3時間ほど粘ったが改善せず。

Officeのアップデート

Office2016 for Macの更新

Office2011の時は、アップデートは本当にたまにしか来なくて、あぁ、もう見捨てるのかな…と思ったこともありました。
ずーっとバージョンアップも出ないし、Windowsより機能が低いし。

で、この春からOffice365を利用して、Office2016 for Macとfor Windowsの両方を使って仕事しているんだけど、Officeの更新が多いようなきがするんだよね。

Windowsは、これまでと同じような間隔だけど、Mac版はこんなに多いのかっていうくらい。

ちなみに、春の段階では、機能的にはMac<Windowsでした。
2016で搭載された関数なども、Mac版では使用できず、なんだかなぁと思ってました。

8月のアップデート

Office Insiderプログラムに参加しているので、通常のアップデートより多いはずですが…。

 Inseiderの取得ビルドは、「スロー」を選択しています。
一応、仕事でも使用するので。(といっても大半はWindows版で最終確認しないといけないから、Mac版は多少問題があってもなんとかなるという判断で…)

これまで、Windows版で使えた「textjoin( )」が、Mac版で使えない状態でした。
DBのデータをCSVで確認して、そのidを拾って、再度SQL叩いてなんて作業する時に、この関数は便利なんですわ。
=textjoin(",",false,A2:A100)
なんてやれば、カンマ区切りのデータがサクッと作れて…。

でもってSQLで、
select * from XXXX whrer id in (......);
なんてしたい時に、これまではエディタで正規表現使って、カンマ区切りのデータ作っていたのが、今じゃ関数一発ですゎ。

で、この便利な関数が、Mac版では存在していなかったので、少々(泣)つつも、Microsoftに意見を何度か投げています。

 そしたら、8月のアップデート後?、気づいたら使えるようになっていました〜。
(本当はもっと前からなのかもしれないけれど、使えないという意識でテストもしていないので…)
 この時、完全64bit化されたんだっけかな。




で、この所、毎月来てます。
 すでに、9月10日に15.26が来てるます。
セキュリティアップデートが中心のようですが、見捨てられてないなぁと感じられて、少し嬉しい。

Linux版のOfficeを出してくれないかな。
そうすれば、もうWindows無しでもいいんだけどな…。


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