CIOが増殖中

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急速充電器が増えてきて面倒…  スマートフォン、ノートPCなど増えてきて、標準の充電器ってかさばるし、持ち運ぶのも邪魔。 そこで、電源タップ付きのものや、小形でMacbookProに充電できるものを探して購入。 気づいたら、CIO製品が増加していた。 持ち運び用 (1)  https://amzn.to/4d83MBV (2)  https://amzn.to/3P3B9xZ 自宅用 (3)  https://amzn.to/42WLezS どれも、それ程かさばらず、重宝しています。 電源タップが必要な場合は、(2)を持っていくけれど、ほとんどの場合は(1)のみでOK。 1ポートなら67W出力可能なので、全く問題なし。 2ポート以上使用しても、45W出力してくれるので、困ることはない。 (2) の場合は、延長ケーブルも持って歩くことが多いかなぁ。 1m程のケーブルが有ると、電源が取りにくい場所でも、なんとかなる。 という感じです。 ゼロハリのアタッシュケース自体が重いので、なるべく軽くするために(1)が常用です。 UGREENとかAnkerとかも良さそうなだけど、今の所CIOばかり増殖していますねぇ。

Officeのアップデート

Office2016 for Macの更新

Office2011の時は、アップデートは本当にたまにしか来なくて、あぁ、もう見捨てるのかな…と思ったこともありました。
ずーっとバージョンアップも出ないし、Windowsより機能が低いし。

で、この春からOffice365を利用して、Office2016 for Macとfor Windowsの両方を使って仕事しているんだけど、Officeの更新が多いようなきがするんだよね。

Windowsは、これまでと同じような間隔だけど、Mac版はこんなに多いのかっていうくらい。

ちなみに、春の段階では、機能的にはMac<Windowsでした。
2016で搭載された関数なども、Mac版では使用できず、なんだかなぁと思ってました。

8月のアップデート

Office Insiderプログラムに参加しているので、通常のアップデートより多いはずですが…。

 Inseiderの取得ビルドは、「スロー」を選択しています。
一応、仕事でも使用するので。(といっても大半はWindows版で最終確認しないといけないから、Mac版は多少問題があってもなんとかなるという判断で…)

これまで、Windows版で使えた「textjoin( )」が、Mac版で使えない状態でした。
DBのデータをCSVで確認して、そのidを拾って、再度SQL叩いてなんて作業する時に、この関数は便利なんですわ。
=textjoin(",",false,A2:A100)
なんてやれば、カンマ区切りのデータがサクッと作れて…。

でもってSQLで、
select * from XXXX whrer id in (......);
なんてしたい時に、これまではエディタで正規表現使って、カンマ区切りのデータ作っていたのが、今じゃ関数一発ですゎ。

で、この便利な関数が、Mac版では存在していなかったので、少々(泣)つつも、Microsoftに意見を何度か投げています。

 そしたら、8月のアップデート後?、気づいたら使えるようになっていました〜。
(本当はもっと前からなのかもしれないけれど、使えないという意識でテストもしていないので…)
 この時、完全64bit化されたんだっけかな。




で、この所、毎月来てます。
 すでに、9月10日に15.26が来てるます。
セキュリティアップデートが中心のようですが、見捨てられてないなぁと感じられて、少し嬉しい。

Linux版のOfficeを出してくれないかな。
そうすれば、もうWindows無しでもいいんだけどな…。


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