snapが怪しい…

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メインマシンの Ubuntu26.04が固まる 通常のUpdateを行なって、再起動が必要というので再起動を実施。 gdmのログイン画面は表示される ユーザ選択 パスワード入力 デスクトップに切り替わる途中で固まる マウスは動作せず キーボードは反応する あれ?タイミングの問題かな?と思い再度実施するが、改善はしない。 どうやら最後のUpdateが問題っぽい。 ということで、GRUBメニューからSafe Mode(Netoworkあり+root)で起動する 記憶では、Linux-Kernel関係が7.0.0-29に上がっていた表示を見ているので、前の7.0.0-28に戻す。 改善せず ちなみにメインマシンの環境は Ubuntu26.04(64GB) + GeForce3060(8GB) + デュアルディスプレイ SSD(1TB+2TB) , HDD(4TB)という構成 一応、sshでの接続はできるので、MacBookからリモートでこの状況のログを確認しながら作業する。 ログを渡してGeminiに確認するが、nvidiaのドライバと、kernel7.0.0-29の問題と指摘される。 まぁ過去にもアップデート後にドライバ入れ直すことは多々あったので、またかぁ…という感じ。 そこで、open版に入れ直したり、バージョン変えたり…。 どれもだめ。 結局3時間ほど粘ったが改善せず。

地図の統合が終わったらしい

編集が凍結されていた

wazeネタなんですが、10月に入ってから地図の編集ができない状況が続いていました。
Starting map integration process for Japan; suspending edits
には、few weeksかかると書かれていたので、辛抱強く待っていたんですが…。今日wazeを使っていたら、Mapに道路が急激に増えているじゃないですか…。

ちょっと増えすぎな感を受けますが、まあ、自宅の周りの細かい道路もデータに入っているようです。この状況を見ると、ユーザが追加したデータ以外に、どこからかデータを持ち込んで統合したような感じです。
住宅内の細い道なんかも、網羅されているのが、分かります。

編集もしてみた

自宅に戻って、wazeのinternational siteでログインして、マップを修正してみた。
問題なく利用できるようになっていた。ただ問題点として、細い道はdirectionがunkownになっているものが多いこと。
航空写真と道路データが結構ずれていることかなぁ。前はズレは気にならない程度だったんですよね〜。

なので、しばらく編集に関しては要注意です。デバイスでNaviさせたりするには、多分問題無いとは思うんだけど、これだけ地図にデータが増えると見にくいのかもしれないです。これまでスカスカの道路地図だったから逆にわかり易かったんだけどな〜。

Appでは相変わらず日本語がダメなまま

地図が詳しくなってくれたことは、嬉しいのだけれど、日本語のメニュー等の表示が、一時的に設定できたのが、出来なくなって、いまもできないままなのが少々気になっています。自分だけなのか…。みんななのか。
waze側でコントロールしていて、利用できないのならまぁ仕方ないけれど、ミスだったらもったいない。ユーザが増えるチャンスなのになぁ。

このソフトの面白いと感じる所

前回、下記忘れているので、ちゃんと文字にしておこうと思います。
これは、iPhoneで使うのが楽しいわけじゃない。
車で動きまわった記録がなされ、Map Editorで道の情報何かを書き換える。間違いをただしMapに存在していない新しい道を加えていく。
これがしばらくして、自分を含む、ほかのユーザのマップに反映されているというのが、なぜだか嬉しいんだよね〜。
使うより作ったものが皆に利用されるというのが、結構快感になるのだよ〜。

役にたたないことのほうが多い、報われない作業をコツコツこなすのも、面倒な諸々の内容を忘れるくらい没頭できるので、ついつい時間を使いすぎる傾向に…www

ということで、ぜひともみなさんも地図データを更新してくださいませ〜。


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