Windows Update エラー

イメージ
インストールエラー 0x80070306 はい、また出ました。 最近のMicrosoftの品質管理はどうなってしまったのでしょうか? 今回は、KB5079473を入れようとして、エラー。 再試行してエラー。 日をおいて試してもエラー。 ということで、Updateのたびにエラー表示されるのもイラッとするので、修正する。 まずは、 管理者でコマンドプロンプトを開く dism /online /cleanup-image /restorehealth sfc /scannow を実行する。 イメージのバージョンが異なっているので、更新したかいが有るとよいが…。 sfcは若干時間がかかるが、まぁチェックだけはしておこう。 続いて、 設定 → システム → 回復 → Windows Updateで問題を解決する → 今すぐインストール これを実行すると、Windows Updateの画面が開き、以下のような作業が始まる。 修復バージョンをダウンロードして、それで書き込むっぽい 結構時間がかかりますが、まぁ順調に進みます。 完了すると「再起動」しろと言ってくるので、再起動を実施。  ↓ サインイン画面でサインイン  ↓ ここが、いつもの10倍くらい時間がかかった。  ↓ 無事にデスクトップが表示される 「更新プログラムのチェック」を押しても何も候補は出てこなくなる。

案外使っている事が分かった

パケット使用量って気にしていないけでど

パケット定額になって、どれくらい使っているのか初めの頃は気にしていたけれど、慣れてくると放置状態で、気にもしていなかった。
そこで、昨年末iPhone5sに変更したのを機に、測定してみた。
3月までは別のアプリを使用していたけれど、もう少し見やすいものに変更してチェックしてみた。

設定で上限を契約通り7GBに設定しておくと、パケットの使用料を%で表示してくれる。

月が変わる直前に(月が変わるとリセットされるので)スクリーンショットを保存しておいた。

月の使用量は、LTEで3.88GB+Wi-Fiで11.28GB=15.16GBと結構な量使っていました。

これって、Wi-Fiがなければ速度調整にガッツリ食い込む使い方ですねぇ。

ただ、月々の支払は55%しか利用していないので、値引きして欲しい気持ち。
なにせ、基本料金が高すぎますわな…。

やっぱりSIMフリーにして、格安SIMを使った方がいいのかも…。と悩む所。
問題は携帯の番号が変わってしまうというのが…。
MNPが格安SIMでも可能なら、即変更なんだけどなぁ…。

ちゅうことで、自分の使い方をたまにはチェックしてみるといいのかも。

コメント

このブログの人気の投稿

Ubuntu24.04 でGUIが死んだ

VirtualBoxが異常

MEGAにも弱点があった?