Windows Update エラー

イメージ
インストールエラー 0x80070306 はい、また出ました。 最近のMicrosoftの品質管理はどうなってしまったのでしょうか? 今回は、KB5079473を入れようとして、エラー。 再試行してエラー。 日をおいて試してもエラー。 ということで、Updateのたびにエラー表示されるのもイラッとするので、修正する。 まずは、 管理者でコマンドプロンプトを開く dism /online /cleanup-image /restorehealth sfc /scannow を実行する。 イメージのバージョンが異なっているので、更新したかいが有るとよいが…。 sfcは若干時間がかかるが、まぁチェックだけはしておこう。 続いて、 設定 → システム → 回復 → Windows Updateで問題を解決する → 今すぐインストール これを実行すると、Windows Updateの画面が開き、以下のような作業が始まる。 修復バージョンをダウンロードして、それで書き込むっぽい 結構時間がかかりますが、まぁ順調に進みます。 完了すると「再起動」しろと言ってくるので、再起動を実施。  ↓ サインイン画面でサインイン  ↓ ここが、いつもの10倍くらい時間がかかった。  ↓ 無事にデスクトップが表示される 「更新プログラムのチェック」を押しても何も候補は出てこなくなる。

台数が増えたので…ポチりました

春に娘にiPhoneを支給したため、気が付くと、iPad×2・iPhone×3・Nexus7×1も所有するようになっている。
さらに、アースノーマットやらノートPCの電源を取ったりするため壁のコンセントは満杯で蛸足。
Lightningケーブルは1本しか接続していないので、娘と自分が取り合いになるし、電池切れが近づくと、充電しながら使用するためコンセント近くの陣取り合戦が激しくなる。

これは、切実な問題だ。

自分のiPhoneとNexus7はPCに接続して充電したりもするのだけれど、リビングに居る時間が長いため、やはりみんなと同じコンセントに…。

醜い争いを避けるため

充電用のACアダプタを購入することに。
いろいろと調べてみると、結構種類が多い。
その中でも新型の「Anker 40W 5ポート USB急速充電器 ACアダプタ」が評判が良かった。
PowerIQ(本当に効果があるかどうかは分からないけれど…)を搭載していて、充電が完了すると他の充電中のポートに電力を回して、短い時間で充電を完了してくれるらしい。

あちこち調べてamazonが2600円弱だったので、即購入。

実物は写真のように、予想以上に小型だけれど、しっかり機能してくれている。
しかも、デザインが結構いかしている。

これで、ゴチャゴチャしたケーブル環境を、少し緩和できた。

さらに強化!

でもって、同じ会社の製品で、すてきなバッテリーを発見。

以前から、良さ気なモバイルのバッテリーを探していたのだけれど、大きさと重さと、容量・価格の折り合いのつく製品がなかなか見つからなかった。

電波の入りの悪いエリアのお客さんのところへ行くと、あっという間に充電量が低下して…。ヒヤヒヤすることが何度もあった。(四日市の田舎の方や、多治見の…)

しかも、これからも頻繁に行くので、この状況はどうもよろしくない。

そこで、モバイルバッテリーを常にチェックしていたのだけれど、13000mAhで2ポートの小型バッテリーだった。
「ANKER Astro M3 モバイルバッテリー」こいつは、2ポート同時充電可能で、大容量なのでiPhone5で5回、Nexus7で2.5回充電可能という。
 でもって、3500円程度。

ということで、こいつも併せて購入してしまいました。
同じANKERの製品で、同様にデザインも良いし、使い勝手も良い。

これで、コンセントがいっぱいだろうと、いざとなればモバイルバッテリーから充電すれば、醜い争いに加わらなくても良い。
電波の弱いエリアでの仕事が長時間になろうと、気にせずいられる。

なんて、素敵なんだ。
しかも、併せて6000円強。何の問題もありません。

気持よく、生活できて、仕事ができて…。

ということで、購入して2週間ほど経ちますが、快適生活になりましたとさ。
お勧めっす。


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