CIOが増殖中

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急速充電器が増えてきて面倒…  スマートフォン、ノートPCなど増えてきて、標準の充電器ってかさばるし、持ち運ぶのも邪魔。 そこで、電源タップ付きのものや、小形でMacbookProに充電できるものを探して購入。 気づいたら、CIO製品が増加していた。 持ち運び用 (1)  https://amzn.to/4d83MBV (2)  https://amzn.to/3P3B9xZ 自宅用 (3)  https://amzn.to/42WLezS どれも、それ程かさばらず、重宝しています。 電源タップが必要な場合は、(2)を持っていくけれど、ほとんどの場合は(1)のみでOK。 1ポートなら67W出力可能なので、全く問題なし。 2ポート以上使用しても、45W出力してくれるので、困ることはない。 (2) の場合は、延長ケーブルも持って歩くことが多いかなぁ。 1m程のケーブルが有ると、電源が取りにくい場所でも、なんとかなる。 という感じです。 ゼロハリのアタッシュケース自体が重いので、なるべく軽くするために(1)が常用です。 UGREENとかAnkerとかも良さそうなだけど、今の所CIOばかり増殖していますねぇ。

いざとなったら…

Amazonでほとんど揃うんだ

たまたま、GIZMODOの記事を見ているときに、広告が出ていて気になった。
「Apple アップル iPhone4用 高品質 交換バッテリー工具付-546869」GIZMODO売上No.1となっている。
そこで、リンク先を見るとAmazonではありませんか…。しかも、そこから辿るとiPhone関係のパーツがいろいろ出ている。もちろん工具も。

これは、気になるじゃないですか。
僕の古いiPhone4もホームボタンの効きが悪くなって、自宅用の置きiPhoneとなっているんだけど、修理可能なら…ムフフじゃないかと。
ホームボタンのリペア部品+表面のホームボタンシール?=580円
専用工具が288円って、どんだけ安いんですか?
両方買っても868円。ホームボタンの修理が2万円が相場なので…。

探してみると、他にも…

こっちの方が便利かもしれない。
結構いろいろな物が出ていることが分かったよ。

自分でできるのか?

部品が揃っても、工具があっても、技術とヤル気がなければ、無理なわけで。
しかし、Appleの製品は、特殊な構造であることは知られている話しだし、小型化のためにかなり部品密度が高いと聞いている。

しかし、世の中には苦労して人柱となり、その記録をしっかり残してくれている先人の遺産があるじゃないですか〜。
のような、詳細に写真入りで手順をまとめてくれている。
ありがたいこってす!

今すぐやろうとは思っていないけど、液晶割ってしまったり、4sでもホームボタンが効かなくなったら、試してみようと思っています。
もちろん、自己責任ですが、これくらいの修理ができなくてなんぼのもんじゃい!という心意気で…。

ま、そんな日が来ないといいなぁとは思いますが、万一の時に慌てず、自分のblogを確認できるようにまとめておきます。

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