CIOが増殖中

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急速充電器が増えてきて面倒…  スマートフォン、ノートPCなど増えてきて、標準の充電器ってかさばるし、持ち運ぶのも邪魔。 そこで、電源タップ付きのものや、小形でMacbookProに充電できるものを探して購入。 気づいたら、CIO製品が増加していた。 持ち運び用 (1)  https://amzn.to/4d83MBV (2)  https://amzn.to/3P3B9xZ 自宅用 (3)  https://amzn.to/42WLezS どれも、それ程かさばらず、重宝しています。 電源タップが必要な場合は、(2)を持っていくけれど、ほとんどの場合は(1)のみでOK。 1ポートなら67W出力可能なので、全く問題なし。 2ポート以上使用しても、45W出力してくれるので、困ることはない。 (2) の場合は、延長ケーブルも持って歩くことが多いかなぁ。 1m程のケーブルが有ると、電源が取りにくい場所でも、なんとかなる。 という感じです。 ゼロハリのアタッシュケース自体が重いので、なるべく軽くするために(1)が常用です。 UGREENとかAnkerとかも良さそうなだけど、今の所CIOばかり増殖していますねぇ。

Windows7のクリーンインストール

実際に入れてみる

これまで、ノートパソコンやデスクトップでインストールされているものは、何度も扱っているんだけれど、どの程度の時間がかかるかも知りたかったので、試してみた。

これまで同様、VirtualBox上の仮想マシンで作業を行う。
CPUは2、メモリは3GB、HDDは30GBの割り当てにした。

DVDからブートして、インストールを実行。
およそ20分程度でインストールは完了した。
ただ、その後の更新に時間が掛かる。およそ30分程度かかって更新終了。


よくよく見たら、前回の古いWindowsをバックアップしてインストールするより、格段に早いじゃん。

Updateが多すぎです!

そこで、パフォーマンスを調べてみると、スコア1.0とな。
まあ、予想通りです。VMで動かす上で、ゲームとかをしようなんて思っていないので、DirectXとか全然機能してない訳ですから当然といえば当然です。β版のDirectX 3Dサポートドライバを使うか?みたいなのが、Guest Additionsを入れる際に聞かれるけど、入れた事無いですからね〜。

クリーンで入れたら、容量は?

今回はクリーンインストールなので、ディスクの消費量は純粋にOS関連(Windows7+更新プログラム+MSEssentials)となる訳です。
実際には、約10GB消費していることが分かります。

もっと、絞り込めば減らすこともできますが、まずは、この程度の作業時間とDisk容量は確保する必要があります。
Aeroは使えません
ちなみに、グラフィックスのスコアが1.0ではAeroは使えないわけですが、実際、みなさんは使われているんでしょうか?

XPの時でもClassicテーマを利用しているので、僕自身は良くわからないのですが…。
そのうち、7でもそんな古い環境のような使い方をするんじゃないかな〜と思っています。

実際に作業するなら、移行ツールを使ってバックアップを外部メディアにとって、Windows7をクリーンインストールして、データを書き戻したほうが良さそうだ。

あんまり、やりたくはないけどね〜。

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