Windows Update エラー
インストールエラー 0x80070306 はい、また出ました。 最近のMicrosoftの品質管理はどうなってしまったのでしょうか? 今回は、KB5079473を入れようとして、エラー。 再試行してエラー。 日をおいて試してもエラー。 ということで、Updateのたびにエラー表示されるのもイラッとするので、修正する。 まずは、 管理者でコマンドプロンプトを開く dism /online /cleanup-image /restorehealth sfc /scannow を実行する。 イメージのバージョンが異なっているので、更新したかいが有るとよいが…。 sfcは若干時間がかかるが、まぁチェックだけはしておこう。 続いて、 設定 → システム → 回復 → Windows Updateで問題を解決する → 今すぐインストール これを実行すると、Windows Updateの画面が開き、以下のような作業が始まる。 修復バージョンをダウンロードして、それで書き込むっぽい 結構時間がかかりますが、まぁ順調に進みます。 完了すると「再起動」しろと言ってくるので、再起動を実施。 ↓ サインイン画面でサインイン ↓ ここが、いつもの10倍くらい時間がかかった。 ↓ 無事にデスクトップが表示される 「更新プログラムのチェック」を押しても何も候補は出てこなくなる。


通りすがりのものですが。
返信削除コンビニの場合24時間営業なのでめちゃくちゃコストがかかる上に、少量多品目を扱うため多売薄利は臨めないものがあります。
さらに店舗が人通りの多いところの一階に立っていると思います。そんなこともあり、値段が高くなるのではなかろうかとおもいます
『誰かが高値で買ってくれたらラッキーと思っているのだろうか?』
↑ そんなことは無いと思いますよ (^-^)
USBの様に日常的に売れにくい商品を長時間陳列するよりも、アメやガムの様な流動性の高い商品を陳列した方が店側の利益につながりやすい場合が多いです。
返信削除これはつまり、日常的に売れにくい商品を長時間陳列した時、流動性の高い商品で得ることが出来たであろう利益を失っている(コストがかかっている)ことを意味します。
この様に発生するコストが、USBメモリの価格に上乗せされているため、コンビニに陳列されているUSBメモリの値段が高く感じてしまうのだと思います。