Windows Update エラー

イメージ
インストールエラー 0x80070306 はい、また出ました。 最近のMicrosoftの品質管理はどうなってしまったのでしょうか? 今回は、KB5079473を入れようとして、エラー。 再試行してエラー。 日をおいて試してもエラー。 ということで、Updateのたびにエラー表示されるのもイラッとするので、修正する。 まずは、 管理者でコマンドプロンプトを開く dism /online /cleanup-image /restorehealth sfc /scannow を実行する。 イメージのバージョンが異なっているので、更新したかいが有るとよいが…。 sfcは若干時間がかかるが、まぁチェックだけはしておこう。 続いて、 設定 → システム → 回復 → Windows Updateで問題を解決する → 今すぐインストール これを実行すると、Windows Updateの画面が開き、以下のような作業が始まる。 修復バージョンをダウンロードして、それで書き込むっぽい 結構時間がかかりますが、まぁ順調に進みます。 完了すると「再起動」しろと言ってくるので、再起動を実施。  ↓ サインイン画面でサインイン  ↓ ここが、いつもの10倍くらい時間がかかった。  ↓ 無事にデスクトップが表示される 「更新プログラムのチェック」を押しても何も候補は出てこなくなる。

コンテンツを安くして欲しい

AppleTV使ってます?

この前バージョンが上がった折に、こっそり勝手、自宅のTVにこそっと接続しておいた。旅行に出かけたあとに、iPhoneから接続…。iPadで子供が気に入ったYouTubeを見ている時に接続…。フォトストリームを見せたり、と徐々に慣らしていく戦略で家庭内での市民権を得てきたwww

子供の運動会やら、発表会でのビデオは軽く編集して、iPadやiPhoneに仕込み、さくっとTVに写して鑑賞会を開くのに、とっても気楽で、操作が楽で素晴らしい。

何気にドヤ顔しながら…。

必須アプリも入れるべし

ただ、リモコンでの操作はストレスがたまるのです。文字の入力なんかは基本的に使えないと思ったほうがいい。漢字での検索はもちろんできません。なにせ、無線LANへの接続時のパスワードすら、相当気合が入りますから…。そこで、登場するのはApple謹製のRemotoアプリ。
これを、iPadやiPhoneに入れておけば、もう快適快適!
文字の入力もデバイスのキーボードでOKだし、操作も可能。これなしでは、AppleTVの魅力は半減するかもしれないです。

ところで…。

映画をレンタルできるんだけど、この価格設定だけはいただけないです。
なにせ、GeoやTSUTAYAへ行けば、DVDが50円〜でレンタルできるのに、インターネット回線+AppleTV代金を自腹で払っているのに、レンタル料が最低でも200円〜って無いわ〜。しかも新作やらHD画質だと価格はもっと上がる…。無茶です。
せめて、車賃と手間賃(時間代)を考慮しても、Max200円でないと…。それなら店舗まで往復する時間とガソリン代の方が多分安いけど、我慢できます。

そりゃ、映画館に行って見ることを思えば、安いでしょ?って設定だとは思うんだけど、レンタル屋さんがこれだけあるのに…。価格設定間違ってませんかねぇ。

iPhoneでもiPadでもTVでも見られますよっていう、便利さは理解できますが…。ガンガン借りている方はいらっしゃるんでしょうかね?

電子書籍も考えて欲しい

KindleやらKoboとか、電子書籍関連も活発化しそうな動きはあるものの、はっきり言って独自の規格や端末は不要です。しかもネットで配信なのに価格が書店とそんなに変わらないんだったら、意味ないと思うのは僕だけでしょうかね?
古本屋だって、結構新しい本を置いているし、ネットでだって購入できる時代に…。ユーザもバカじゃないんだから、その辺りをちゃんと考えて欲しい。というより、安くしてくれ〜。本代ってバカにならないんだから。

このままでは、普及しないと思うんだけどな。iTunesStoreが人気を得られたのは、アルバムでなく1曲ずつ買えること。小額決済をたくさん積み重ねたことが成功要因だと思うんだよね。といって、本を章単位で販売されても腹立たしいので…。少額にして欲しいという我儘なユーザの要望を叶えてほしいなぁと、最近思うのであった。

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